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半年で10kg痩せた、1,800日間おにぎりを食べ続けたアラサー女子がおすすめ『和風たまご昆布おにぎり』!食物繊維やタンパク質も取れて腹持ち最高!

混ぜるだけ3日分!和風たまご昆布おにぎり

HIGHLIGHTS

だしの旨みが染み渡る!5分で作れる『神おにぎり』

卵のコクが絶妙で、タンパク質もたっぷり

「食べたい時にすぐ食べられる!」冷凍しとくだけですぐ使えるストック術

今回紹介するレシピは、だしの優しい旨みに、塩昆布の奥深いコク、ゴロッと入ったゆで卵のまろやかな味わい

想像しただけでお腹が鳴りそうなこの「和風たまご昆布おにぎり」

「炭水化物は太りそう」というイメージを覆し、なんと5年間おにぎりを食べ続けて半年で-10kgをキープしているという女性『ゆう|元祖おにぎり生活の人』さんが考案した、まさにダイエッターの「神レシピ」。

ゆう|元祖おにぎり生活の人

Instagram: @yuu_life00            5年間おにぎりを食べ続けて…
  • ▷ 54kg⇨44kg 5年間キープ🪞 🪄︎︎
  • ▷ 5回浮気された自分も好きになれた🌙
  • ▷ 月の食費5万円⇨1.5万円へ

一人暮らし/元保育士/158cm

だしの味が優しくて、食べるだけでホッとする」この一品。

実は、美味しいだけでなく「タンパク質と食物繊維がこれ一個で完結する」という、忙しい現代人のための最強ストック飯なんです。

冷凍庫にこれがあるだけで、明日からの自分に少しだけ優しくなれる。

そんな魔法のようなストック術を詳しくご紹介します。

レシピ紹介

🍙材料

玄米(白米でもOK) 1合

塩昆布 6g

刻みネギ 6g

鰹節 2袋

白いりごま 大さじ1.5

白だし 小さじ3.5

ゆで卵 1個

驚くほどシンプル!簡単下準備!

工程は驚くほどシンプル!

まずは、炊き立ての玄米に白だしを回し入れます。

具材を入れる前に、まずはお米自体にだしの旨みをしっかり吸わせるのがポイント

だしを回しかけましょう!

お米にだしが馴染んだら、次はトッピングの準備。

ゆで卵をまな板にのせ、包丁で粗めに刻んでいきます。

「ゆで卵が主役」なので、あえて大きさを不揃いにすることで、食べた時の満足感がアップします!

主役のゆで卵はざっくりでOK!

最後に、刻んだ卵、塩昆布、ネギ、鰹節、ごま、ゆで卵をボウルへ贅沢に投入!

豪華な食材にお腹が空きます(笑)

ここからは、しゃもじで全体をさっくりと混ぜ合わせるだけ。

白だしの芳醇な香りがキッチンに広がり、混ぜている最中からお腹が空いてきてしまいます(笑)。

食べやすいサイズに握りましょう

具材が馴染んだら、あとは握って、ラップで包んでおくだけ!

多めに作ってストックしておけば、食べたい時にすぐ出せます!

完成!

凍らせたまま、明日の自分への贈り物に

このおにぎりが本当の力を発揮するのは、何といっても「温め直した瞬間」です。

朝の慌ただしい時間に、冷凍庫から一つ。

電子レンジの扉を開けた瞬間に広がるのは、だしの芳醇な香りと、どこか懐かしい和の匂い

温めることで塩昆布の旨みがじゅわっとお米に染み込み、ゆで卵のまろやかさとネギの風味が重なって、一口ごとに表情の違う味わいが楽しめます。

しっかり噛める玄米の食感は、1個でも驚くほどの満足感。

タンパク質が不足しがちな朝の栄養補給としても、これ以上ないほど心強い味方です。

まとめ

今回の「和風たまご昆布おにぎり」、とにかく見た目も鮮やかで栄養バランスもばっちりな一品でしたね!

だしの旨みに卵のコク、そしてネギの風味が加わるなんて、想像しただけでお腹が空いてきます!

しかもそれが、混ぜて握って冷凍しておくだけで準備できるなんて……。

「今日は時間がないな」「でも美味しくて体にいいものが食べたいな」という日のために、冷凍庫に忍ばせておかない手はありません。

毎日忙しいけれど綺麗でいたい方は、ぜひ試してみてください!

※本記事は、投稿者様に掲載の許可をいただいて作成しております。

 
 
 
 
 
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GLAM Lifestyle Editorial

編集部

日々の暮らしや選択を通して生まれる気持ちの変化に目を向け、人生を自分らしく整えていくヒントを届ける編集部チームです。仕事や人間関係、暮らしの質、価値観の揺らぎ。さまざまなテーマを横断しながら、今の自分にとって心地よい選択とは何かを考え、無理のない距離感で情報を発信しています。ときには短編小説の力も借りながら、日常にそっと寄り添い、気持ちを軽くするようなライフスタイルコンテンツをお届けします。

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