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職場の新人「ひと口ちょうだい?」→ 返ってきたタピオカミルクティーを見て絶句した話

職場でのおやつやランチタイム、仕事の合間にほっと一息つける楽しい時間ですよね。
でも、そんな平和な空気をぶち壊す「ひと口ちょうだい(クレクレ)族」に出会ったことはありませんか?
今回は、海外の掲示板で話題になっていた「ひと口のスケールがおかしい同僚」のエピソードをご紹介します。
悪気がない(?)からこそタチが悪い、衝撃の体験談をご覧ください!
「ひと口ちょうだい」が口癖の新人
うちのオフィスに新しい同僚が入ってきたんだ。基本的にはいい人なんだけど、最近みんなが気になり始めている彼の「ある癖」があるんだよね。それは、誰かが食べ物や飲み物を持っていると、必ずと言っていいほど「ひと口ちょうだい?」って聞いてくること。最初は「まあ、シェアするのは良いことだしね」くらいに思って、快く分けてあげていたんだ。でもね、大きな問題があったんだよ。彼の言う「ひと口」は、全く「ひと口」じゃなかったんだ……!
ある日、同僚の女の子がタピオカミルクティーを買ってきた時のこと。いつものように彼が「ひと口ちょうだい?」と近づいてきたんだ。彼女がカップを渡して、少しして返ってきたのを見てびっくり!なんと、底に入っていたタピオカは全部食べ尽くされていて、ドリンク自体も半分くらいまで減っていたんだよ……!もう、笑えばいいのかキレていいのか分からない状態だった。しかも彼、「ダイエット中だからお弁当は少なめにしてるんだ」とか言いながら、おやつタイムになると給湯室をうろうろして、派遣のスタッフさんたちにも食べ物をねだり歩いているんだ。まだ入社したばかりの新人なのにだよ?謎なのが、彼はお金に困っているようには全く見えないこと。車通勤だし、有名な大学を出ていて英語もペラペラ。だから、単にドケチなのか、ただもらうのが好きなだけなのか、それとも周りをドン引きさせていることにマジで気づいていないのか、さっぱり分からないんだ。ケチな人間にはなりたくないけど、「ひと口味わう」のと「半分以上食い尽くす」のは違うよね。これって普通のオフィスでもよくあることなのかな?波風を立てずに、こういう人をうまくあしらう方法ってないかな?出典:Reddit(Office mate keeps saying “May I taste?”… but it’s never just a taste. )
海外の反応
はっきり「自分で買え」と言うべき!
「ダメ、自分で買いなよ」って言って、そのまま自分のご飯を食べ続ければいいんだよ。全然難しいことじゃない。もし無理やり奪い取ろうとしてきたら「泥棒!」って叫んで、「自分で買え!」を繰り返してやりな。出典:Reddit(You say no buy your own and continue to eat or drink. Its not hard and if they try to snatch it from you call them a theif and repeat buy your own!)
衛生面で絶対にムリ!
私は絶対に自分の食べ物や飲み物を人に「味見」させない。だって病気うつされたら嫌じゃん。もしそんなタピオカ事件が起きたら、次から聞かれても絶対に「ノー」って断るね。出典:Reddit(I don’t let people taste my food especially drinks because you can get sick. If that happened to me every time after that if he asked I would say no.)
体調不良を言い訳にするのが一番
彼が聞いてきた時はいつでも、「やめておいた方がいいよ、ちょっと体調悪いんだよね」って返せばいいのさ。出典:Reddit(Just reply with, better not, I’m not feeling well, anytime he asks… )
まとめ:あなたならどう対応する?
いかがでしたか?
「ひと口ちょうだい」と言って、おいしいところを全部持っていく同僚……想像しただけでモヤモヤしてしまいますよね。
海外のコメントでは「はっきり断るべき」「衛生的に無理」と厳しい意見が飛び交っていました。
相手がお金に困っているわけでもなさそうなのが、さらに厄介なポイントです。「ダイエット中」を免罪符にして、人のご飯をあてにするのはマナー違反ですよね。
もし、あなたの職場にこんな「クレクレモンスター」が現れたら、どう対応しますか?

GLAM Entame Editorial
編集部
エンタメやカルチャーを入り口に、今を生きる大人の感性や知的好奇心を刺激する編集部チームです。話題のニュースやトレンド、SNSで広がるカルチャーから、思わず考えたくなる大人の常識クイズまで。楽しみながら学び、視野を広げられるコンテンツを通して、日常にちょっとした発見や会話のきっかけを届けています。ただ消費するだけのエンタメではなく、知ること・考えること・共有することを大切に。大人だからこそ楽しめるポップカルチャーを、発信しています。
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