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【東京・湯島】1年中かき氷を楽しめる「サカノウエカフェ」!亀梨和也も「クリームもふわって消えるじゃん?」と絶賛
東京・湯島にある「サカノウエカフェ」は、季節を問わず1年中かき氷を楽しめるカフェです。
湯島天神と神田明神のちょうど中間に位置し、東京メトロ千代田線・湯島駅から徒歩3分。見た目の華やかさだけでなく、食べ進めるほど味が変化するかき氷を提供しています。
2026年8月22日に公開された亀梨和也さんの公式YouTube動画では、鈴木福さんと同店を訪れた様子を紹介しました。
食べ進めると変化する「宝探しのようなかき氷」
サカノウエカフェが掲げているのは「テーブルに笑顔を」という思い。
公式サイトによると、できるだけ体にやさしい素材を使いながら、かわいくて、きちんとおいしいメニュー作りを心がけています。
同店のかき氷は、食べ進めると味が変化し、中に入っている食材まで楽しめるのが特徴です。
公式では、そんな一杯を「宝探しのようなかき氷」と表現しています。
定番メニューだけでなく、旬のフルーツなどを取り入れた季節限定商品も登場。
亀梨和也は2,300円の「ももウーロン」を注文
動画で鈴木さんが選んだのは、定番の「こおりのショートケーキ」2,000円。
亀梨さんは、季節限定商品として掲載されていた「ももウーロン」2,300円を注文していました。
運ばれてきたかき氷を実際に味わった亀梨さんは、「これ食べたら結構満足かも」とコメント。
さらに2人で食べ進めるなかでは、「もう最高だわ」と楽しそうに口にする場面もありました。
器いっぱいに盛られたかき氷はボリューム感があり、動画からもそのサイズ感が伝わってきます。
2,000円台という価格だけを見ると少しぜいたくに感じるかもしれませんが、デザートとしてじっくり楽しみたい一杯です。
湯島駅から徒歩3分、混雑時は店頭で順番受付
サカノウエカフェは湯島駅から徒歩3分。JR御茶ノ水駅、東京メトロ銀座線・末広町駅、丸ノ内線・本郷三丁目駅からも徒歩8分ほどです。
混雑時には、店頭のQRコードや発券機から順番を受け付ける方式を案内しています。
また夏季は、小学生以上は1人につきかき氷1杯の注文が必要で、1杯を複数人でシェアする利用や、ドリンクのみでの利用はできません。
- 店名:サカノウエカフェ
- 住所:東京都文京区湯島2-22-14
- アクセス:東京メトロ千代田線「湯島駅」徒歩3分
- 営業時間:月によって変動。2026年9月は毎日10:00オープン予定
- 支払い:キャッシュレス決済

GLAM Lifestyle Editorial
編集部
日々の暮らしや選択を通して生まれる気持ちの変化に目を向け、人生を自分らしく整えていくヒントを届ける編集部チームです。仕事や人間関係、暮らしの質、価値観の揺らぎ。さまざまなテーマを横断しながら、今の自分にとって心地よい選択とは何かを考え、無理のない距離感で情報を発信しています。ときには短編小説の力も借りながら、日常にそっと寄り添い、気持ちを軽くするようなライフスタイルコンテンツをお届けします。
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