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【飲むサラダ】紫外線が気になる夏に!美容にも嬉しい、切って混ぜるだけの『夏野菜のガスパチョ』

火を使わず、野菜を切ってミキサーで混ぜるだけの超時短レシピ!
洗い物も最小限。さっぱりとした味わいで夏バテ気味でもスプーンが進む!
たっぷりの夏野菜で、紫外線に負けない「飲むサラダ」として大活躍
毎日うだるような暑さが続くと、キッチンに立って火を使うのすら億劫になってしまいますよね。
仕事から帰ってきて「栄養のあるものを食べなきゃ」と思いつつも、ついつい簡単なもので済ませてしまう…そんな罪悪感を抱えている方も少なくないはず。
そんな忙しい現代の女性にぜひ知っていただきたいのが、野菜不足を解消するレシピを多数紹介している『あき 1/2日分の野菜がとれる旬野菜レシピ』さんの投稿です。
あき 1/2日分の野菜がとれる旬野菜レシピ
Instagram: @aki__gohan_ \ これ一皿で野菜不足解消🥕 /- 旬野菜×シンプル調味料で、ちゃんと栄養◎
- 簡単なのに、ごちそう感👏
- 疲れた日でも作れる
30代、共働き夫婦2人暮らし
スペイン生まれの冷製スープ「ガスパチョ」は、別名「飲むサラダ」とも呼ばれるほど栄養満点。
ビタミンや抗酸化物質がたっぷりで、紫外線が気になる今の季節の美容ケアにもぴったりなんです。
そのままスープとして味わうのはもちろん、パンを浸したり、なんとそうめんのつけ汁にアレンジしたりと、楽しみ方が無限大の魔法のような一品です。
レシピ紹介
材料
トマト:2個
赤ピーマン(赤パプリカでも代用可):1/2個
きゅうり:1/2本
玉ねぎ:1/8個
オリーブオイル:大さじ1
白ワインビネガー:大さじ1/2
塩麹:小さじ2(または塩:小さじ1)
すりおろしニンニク:小さじ1/2
ブラックペッパー:適量
ざくざく切るだけ!火を使わないストレスフリーな下準備
まずは、トマト、赤ピーマン、きゅうり、玉ねぎをざく切りにしていきます。
後でミキサーにかけるので、形が不揃いでも全く問題ありません。
火を一切使わないので、汗だくになりながらコンロの前に立つ必要がないのが、このレシピの最大の魅力です。

色鮮やかなみずみずしい夏野菜を見ているだけで、なんだか元気が湧いてきます。
ミキサーにお任せ!あっという間に「飲むサラダ」の完成
カットした野菜と調味料をすべて容器に入れたら、あとはハンドブレンダーやミキサーのスイッチを入れるだけです。


お好みでビネガーや塩(分量外)、ひとつまみの砂糖などで味を調えたら完成です!
仕上げに小さくカットしたきゅうりやトマトをトッピングして、とろりとオリーブオイルを回しかければ、まるで高級レストランのような華やかな一皿に仕上がります。
ひとくち飲めば、トマトの爽やかな酸味とニンニクの香ばしい風味が口いっぱいに広がり、夏の疲れがすーっと溶けていくような美味しさです。


まとめ
いかがでしたか?
「自炊=頑張らなきゃいけないもの」というイメージを覆してくれるのが、手軽で美味しい夏野菜のガスパチョです。
野菜を切って混ぜるだけという手軽さなのに、身体も心も喜ぶ栄養がぎゅっと詰まっています。
忙しい毎日の中で、自分をいたわる時間はとても大切です。
ひんやり美味しいこの「飲むサラダ」を味方につけて、暑い夏も美しく、そして健やかに乗り切っていきましょう。
※本記事は、投稿者様に掲載の許可をいただいて作成しております。
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GLAM Lifestyle Editorial
編集部
日々の暮らしや選択を通して生まれる気持ちの変化に目を向け、人生を自分らしく整えていくヒントを届ける編集部チームです。仕事や人間関係、暮らしの質、価値観の揺らぎ。さまざまなテーマを横断しながら、今の自分にとって心地よい選択とは何かを考え、無理のない距離感で情報を発信しています。ときには短編小説の力も借りながら、日常にそっと寄り添い、気持ちを軽くするようなライフスタイルコンテンツをお届けします。
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