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「カレーにすし酢?!」10分でレトルトが贅沢和食に化ける【ミツカン公式】のアイデアレシピとは
いつものカレーライス、少し飽きてきたなと感じることはありませんか?
実は、調味料メーカーでおなじみのミツカン公式が、ちょっと驚くようなカレーのアレンジレシピを公開しているんです。
いつものレトルトカレーが、ほんの一手間でまるで和食レストランのメニューのように生まれ変わります。
忙しい日の救世主になってくれること間違いなしです。
うなぎとたまごのすしカレー
材料(4人分)
ご飯 4皿分
ミツカンすし酢昆布だし入り 大さじ4
カレー(レトルト) 4人分
うなぎの蒲焼き 1尾
厚焼き卵 適量
切りのり 適量
甘酢しょうが 適量
ミツカン公式が提案するのは、なんとカレーにすし酢を合わせるという驚きのアレンジです。
いつものご飯に「ミツカン すし酢昆布だし入り」を大さじ4杯混ぜ合わせるだけで、さっぱりとした酢飯が完成します。
そこに温めたレトルトカレーをかけ、うなぎの蒲焼きと厚焼き卵をトッピング。
うなぎと卵を交互に並べると、見た目も華やかで食欲をそそりますね。
カレーのスパイスと、すし酢の爽やかな酸味という意外な組み合わせ。
そこにうなぎの甘辛いタレが絶妙なバランスで絡み合います。
甘酢しょうがと切りのりを添えれば、和の風味がさらに引き立ちます。
調理時間はたったの10分以内。
火を使わずに完成する手軽さは、仕事で疲れて帰ってきた日の夜ごはんや、パパッと済ませたい休日のランチにもぴったりです。
自分へのちょっとしたご褒美に、手軽な贅沢気分を味わってみるのも良いですね。
まとめ
マンネリ化しがちなレトルトカレーも、公式のアレンジレシピを取り入れれば新鮮な一皿になります。
身近な調味料で簡単にできるので、ぜひ次のカレーの日に試してみてくださいね。

GLAM Lifestyle Editorial
編集部
日々の暮らしや選択を通して生まれる気持ちの変化に目を向け、人生を自分らしく整えていくヒントを届ける編集部チームです。仕事や人間関係、暮らしの質、価値観の揺らぎ。さまざまなテーマを横断しながら、今の自分にとって心地よい選択とは何かを考え、無理のない距離感で情報を発信しています。ときには短編小説の力も借りながら、日常にそっと寄り添い、気持ちを軽くするようなライフスタイルコンテンツをお届けします。
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