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横浜中華街「王府井レストラン」の種類豊富な小籠包に注目!「無限に食えるよなこれ」と二宮和也さん達も絶賛!

横浜中華街で小籠包を楽しみたいときにチェックしたい「王府井レストラン」。

焼き小籠包で知られる王府井グループのレストランで、蒸し小籠包から北京ダック、海鮮料理、チャーハンまで幅広い中華料理を楽しめます。

2026年8月16日に公開された「よにのちゃんねる」の動画にも登場。

二宮和也さん、山田涼介さん、菊池風磨さんの3人が訪れ、小籠包をはじめとした料理を味わっています。

今回は、公式情報をもとに王府井レストランの魅力を紹介します。

豚肉・エビ・蟹肉まで!小籠包を食べ比べ

王府井レストランでまず注目したいのが、種類豊富な小籠包です。

「豚肉小龍包」が4個750円、6個1,050円。

「エビ小龍包」と「蟹肉小龍包」はそれぞれ4個950円、6個1,380円で提供されています。

さらに、蒸しタイプだけでなく「正宗焼き小龍包」も4個750円から用意。

「野菜入り焼き小龍包」「フカヒレ入り焼き小龍包」などもあり、王府井らしい焼きタイプと蒸しタイプを一度に楽しめるのがポイントです。

点心メニューには、6個680円の「広東風焼き餃子」やエビ蒸し餃子、シュウマイなどもそろっています。数人で訪れて、いくつか注文してシェアするのも楽しそうです。

北京ダックやチャーハンなど一品料理も充実

小籠包専門店というイメージがありますが、一品料理も充実しています。

「釜焼きチャーシュー」は1,480円、「エビのチリソース」は1,880円、「北京ダック」は4枚1,880円。

食事の締めには、950円の「五目チャーハン」や980円の「海鮮チャーハン」も選べます。

よにのちゃんねるの動画でも、3人は豚小籠包とエビ小籠包のほか、焼き餃子や釜焼きチャーシュー、北京ダック、チャーハンなどを注文。

小籠包が運ばれると、一口で頬張る場面に「無限に食えるよなこれ」と声が上がるなど、にぎやかに食事を楽しむ様子が映っています。

元町・中華街駅から徒歩3分!予約も可能

王府井レストランは、みなとみらい線「元町・中華街駅」から徒歩3分、JR根岸線「石川町駅」から徒歩10分。

公式サイトには事前予約ページもあり、特に土日祝日は混み合う可能性があるため、あらかじめ予約することが推奨されています。

・店舗名:王府井レストラン
・住所:神奈川県横浜市中区山下町185
・アクセス:みなとみらい線「元町・中華街駅」徒歩3分/JR根岸線「石川町駅」徒歩10分
・営業時間:11:00〜22:00
・定休日:年中無休
・電話番号:045-226-5717

小籠包を中心に、定番中華をあれこれ楽しめる王府井レストラン。横浜中華街で食事のお店を探す際には、候補に加えてみてはいかがでしょうか。

※価格や営業時間、販売状況などは変更される場合があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。

PROFILE

GLAM Lifestyle Editorial

編集部

日々の暮らしや選択を通して生まれる気持ちの変化に目を向け、人生を自分らしく整えていくヒントを届ける編集部チームです。仕事や人間関係、暮らしの質、価値観の揺らぎ。さまざまなテーマを横断しながら、今の自分にとって心地よい選択とは何かを考え、無理のない距離感で情報を発信しています。ときには短編小説の力も借りながら、日常にそっと寄り添い、気持ちを軽くするようなライフスタイルコンテンツをお届けします。

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