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朝夕ブッフェ・天然温泉付きで1人1万円台から!標高1,130mの『ホテル軽井沢1130』で過ごす涼しい高原ステイ
標高1,130mの北軽井沢で、朝夕ブッフェと天然温泉を楽しむ高原ステイ。
『ホテル軽井沢1130』は、上信越高原国立公園に隣接し、豊かな自然に囲まれたリゾートホテルです。
客室はゆとりのある広さが特徴で、別荘のようにのんびり過ごせます。
プランによっては、1人あたり1万円台で夕食・朝食のブッフェと天然温泉を楽しめます。
食事も温泉も客室でのくつろぎも欲しい。
そんな夏の高原旅行に注目したい『ホテル軽井沢1130』を紹介します。
朝夕ブッフェ付きで1人1万円台から!高原の味を好きなだけ
『ホテル軽井沢1130』では、夕食・朝食ともにブッフェを楽しめます。
夕食には季節の食材を取り入れた料理が並び、朝食も好みのメニューを選びながらゆっくり味わえます。
朝夕ともホテル内で食べられるため、到着後に食事場所を探す必要がなく、高原での時間をゆったり過ごせるのもうれしいところです。
プランによっては、朝夕ブッフェと天然温泉が付いて1人1万円台から宿泊できます。
天然温泉の露天風呂で、旅の疲れをゆったり癒やす
館内で楽しめるのは、浅間山の麓から湧き出す天然温泉「鬼押温泉」です。
大浴場のほか、外の空気を感じながら湯に浸かれる露天風呂やサウナも備えています。
温泉は黄褐色で、とろりとした感触が特徴です。
観光を楽しんだあとはホテルへ戻り、温泉でひと休み。
そのまま館内で夕食を味わい、広い客室でのんびり過ごせるのは、2食付き温泉宿ならではの楽しみです。
標高1,130mの自然に囲まれた環境で入る露天風呂は、街中の温浴施設とはまた違った気分を味わえそうです。
まとめ
『ホテル軽井沢1130』は、標高1,130mの北軽井沢に位置する高原リゾートです。
プランによっては朝夕ブッフェと天然温泉付きで1人1万円台から宿泊できます。
街の暑さから少し離れ、食事・温泉・高原の自然を楽しむ夏旅の候補にしてみてはいかがでしょうか。

GLAM Travel Editorial
編集部
日常から一歩離れ、視点や気分を切り替えるきっかけとしての「旅の体験」に目を向ける編集部チームです。遠くへ行く特別な旅も、週末の小さなトリップや街歩きも。場所そのものだけでなく、そこで感じる空気や時間、心の動きまでを大切にしながら、自分らしく楽しめる旅のかたちを発信しています。忙しい毎日の中で、ほんの少し立ち止まり、自分をリセットする。そんな余白をつくるヒントとして、旅の魅力を届けます。
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