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「皮まで食べられるバナナがあるの!?」ふるさと納税で皮ごと味わう驚きの新体験!寄付額24,000円、至福の甘さとは
毎日頑張る自分へのご褒美、何にしようか迷っている人も多いのでは?
ふるさと納税の返礼品を探していると、「え、こんなのもあるの?」と驚くような珍しいアイテムに出会うことがあります。
今回は、いつもの日常をちょっと特別にしてくれる、驚きのフルーツをご紹介します。次回の寄付の参考にしてみてくださいね。
皮まで食べられるバナナ「NEXT716」12本セット(宮崎県川南町/寄付額24,000円)
国内に流通するバナナのうち、国産はわずか0.01%しか存在しないと言われています。
そんな希少な国産バナナの中でも、宮崎県川南町の「NEXT716」は皮ごと食べられると評判の逸品です。
特殊な農法により農薬を使わずに育てられており、1本120gから180gのレギュラーサイズがたっぷり12本届きます。
一般的なバナナをはるかに超える糖度と、とろりとしたクリームのような舌触りが口コミで人気を集めています。
皮自体に甘みはないものの、シュガースポットと呼ばれる斑点が出て薄くなった頃が食べ頃のサインなのだとか。
シャキッとした皮の食感と果肉のねっとり感のコントラストは、まさに見た目を裏切る新体験です。
そのままガブリと贅沢に味わうのはもちろん、皮ごとミキサーにかけた栄養満点のスムージーにするのもおすすめです。
美味しい朝の習慣を取り入れたい人や、休日の朝食を格上げしたい人にぴったり。いつものフルーツの概念を一新する、特別なひとときを演出してくれますよ。
まとめ
今回は、宮崎県川南町から届くちょっと驚きの返礼品をご紹介しました。
スーパーではなかなか出会えない特別なフルーツは、毎日を頑張る大人のご褒美にぴったりです。
気になった方は、ぜひ詳細をチェックして新しいバナナ体験を楽しんでみてくださいね。
※掲載情報は執筆時点のものです。寄付額・内容は変更になる場合があるため、最新情報は各ポータルサイトでご確認ください。

GLAM Entame Editorial
編集部
エンタメやカルチャーを入り口に、今を生きる大人の感性や知的好奇心を刺激する編集部チームです。話題のニュースやトレンド、SNSで広がるカルチャーから、思わず考えたくなる大人の常識クイズまで。楽しみながら学び、視野を広げられるコンテンツを通して、日常にちょっとした発見や会話のきっかけを届けています。ただ消費するだけのエンタメではなく、知ること・考えること・共有することを大切に。大人だからこそ楽しめるポップカルチャーを、発信しています。
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