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「アフタヌーンティー」も「松阪牛ステーキ」も飲み放題も全部込み!三重『熊野倶楽部』の美食オールインクルーシブが凄すぎた

ホテルに到着してすぐ、優雅なお茶の時間が待っている。

そんな贅沢な宿泊体験ができる宿が三重県熊野市にあります。

世界遺産・熊野古道観光の拠点にもなる『世界遺産リゾート 熊野倶楽部』は、アフタヌーンティーや夕食時のフリードリンク、ラウンジ利用などが宿泊料金に含まれる「美食オールインクルーシブ」を掲げるリゾートです。

夕食には日本三大和牛のひとつ「松阪牛」のステーキ付きハーフブッフェも楽しめる、その贅沢な滞在をご紹介します。

到着後は優雅なアフタヌーンティータイムから

『熊野倶楽部』では、到着後に受付を済ませると、まずは宿泊料金に含まれるアフタヌーンティーでくつろげます。

提供時間は14時から16時までで、ラストオーダーの時間はプランや案内により異なる場合があります。

熊野の山並みを望める会場で、スイーツとともに優雅な午後のひとときを過ごせます。旅の疲れを癒やすにはぴったりの時間です。

客室の冷蔵庫にも、大人の人数分のビールやミネラルウォーターなどが無料で用意されており、部屋でも飲み物を楽しめます。

夕食は「松阪牛ステーキ付きハーフブッフェ」。お好きなものを好きなだけ

夕食は、熊野の海の幸・山の幸を使ったハーフブッフェスタイル。

日本三大和牛のひとつ「松阪牛」を使ったステーキも付き、料理を自由に楽しめます。

このプランの夕食会場は、レストラン「旬菜食房 馳走庵」です。

夕食時のお飲み物も宿泊料金に含まれるオールインクルーシブスタイル。

日本酒やワイン、ビール、焼酎、ウイスキーなど各種揃い、ノンアルコールカクテルやソフトドリンクも用意されています(一部有料メニューあり)。

お好きなお酒を料理に合わせて楽しめるペアリングスタイルで、お酒が苦手な人でも安心して過ごせます。

まとめ

アフタヌーンティーから夕食時のフリードリンクまで、滞在中の楽しみが宿泊料金に含まれる『世界遺産リゾート 熊野倶楽部』。

一部有料メニューはあるものの、財布を気にせず過ごしやすいのが魅力です。

世界遺産・熊野古道を巡る旅の拠点としても、特別な記念日の宿としても、心ゆくまで贅沢な時間を過ごせる一軒です。

PROFILE

GLAM Entame Editorial

編集部

エンタメやカルチャーを入り口に、今を生きる大人の感性や知的好奇心を刺激する編集部チームです。話題のニュースやトレンド、SNSで広がるカルチャーから、思わず考えたくなる大人の常識クイズまで。楽しみながら学び、視野を広げられるコンテンツを通して、日常にちょっとした発見や会話のきっかけを届けています。ただ消費するだけのエンタメではなく、知ること・考えること・共有することを大切に。大人だからこそ楽しめるポップカルチャーを、発信しています。

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