Share
おにぎりを1,800日食べ続けたアラサー女子が激推し!『梅昆布チーズおにぎり』の作り方が簡単すぎた!これ…毎日食べれちゃいます!

5分で作れる!梅昆布チーズおにぎり
再生126万回超!5分で作れる『神おにぎり』
梅の酸味×チーズのコクが絶妙で、食物繊維もたっぷり
「食べたい時にすぐ食べられる!」冷凍しとくだけですぐ使えるストック術
今回紹介するレシピは、とろけ出すチーズのコクに、梅干しとゆかりの爽やかな酸味、ゴロッと入った枝豆のコリッとした食感。
想像しただけでお腹が鳴りそうなこの「梅昆布チーズおにぎり」
「炭水化物は太りそう」というイメージを覆し、なんと5年間おにぎりを食べ続けて半年で-10kgをキープしているという女性『ゆう|おにぎり生活5年目の30歳』さんが考案した、まさにダイエッターの「神レシピ」。
ゆう|おにぎり生活5年目の30歳
Instagram: @yuu_life00 5年間おにぎりを食べ続けた30歳- ▷ 54kg⇨44kg 5年間キープ🪞 🪄︎︎
- ▷ 5回浮気された自分も好きになれた🌙
- ▷ 月の食費5万円⇨1.5万円へ
一人暮らし/元保育士/158cm
彼女のInstagramで紹介されるやいなや、「絶対美味しい組み合わせ!」「お腹減った!」と称賛のコメントが相次ぎ、なんと再生回数は126万回(2026年2月22日時点)を突破しました。
忙しい朝も、疲れ果てた夜も。
冷凍庫にこれさえストックしておけば、レンジでチンするだけで「美味しくて太りにくい最高の一食」がすぐ食べられます。
あなたの毎日に“心の余裕”をもたらす、驚きのストック術をご紹介します!
レシピ紹介
🍙材料
お米 1合
梅干し 1個
ゆかり 小さじ1
鰹節 1袋
白ごま 小さじ2
焼き海苔 1枚
枝豆 大さじ3
スライスチーズ 1枚
塩昆布 小さじ1
混ぜて握るだけ!5分で完了の超簡単下準備
下準備と言っても、火を使ったり難しい工程は一切ありません。
作業時間はたったの5分!忙しい週末の隙間時間や、夜のちょっとした時間にあっという間にできちゃいます。
炊き上がったご飯(食物繊維たっぷりの玄米がおすすめ!)に、種を取ってちぎった梅干し、ゆかり、鰹節、白ごま、枝豆、塩昆布をパッと入れます。焼き海苔とスライスチーズは、手で細かくちぎって大胆に投入!

ボウルに材料を投入!
包丁もまな板も不要。
「え、これだけでいいの?」と拍子抜けしてしまうほどの手軽さです。
温かいご飯の熱でチーズがほんのり溶け出し、ごまと海苔の香ばしい匂いがフワッと漂って……混ぜている段階からもう癒やされます(笑)。

ひたすらまぜまぜ!もう下準備が終わります!
あとは、ラップを使ってお好みのサイズにキュッと握るだけ。
たくさん作って、そのまま冷凍庫へ「いってらっしゃい!」。

特別な技術は不要!超簡単!

見ているだけで美味しそう(笑)
食べる時は「レンチン」するだけ
このストック術最大のハイライトは、忙しい朝や疲れて帰ってきた日の「食べる直前」にやってきます。
「おかずを何品も作って……」なんてまどろっこしい手順は一切ナシ。
カチコチに凍ったおにぎりを、電子レンジでチンするだけ!これだけで立派な一食が完成するんです。

大量の作り置きで毎日安心!
温め直した途端に、スライスチーズが再びとろけ出し、お米の一粒一粒に濃厚なコクをコーティング。
そこに梅干しとゆかりの爽やかな酸味が重なり合い、絶妙なバランスでクセになる美味しさ。
ゴロッと入った枝豆のコリッとした食感と、塩昆布の奥深い旨みがアクセントになって、一口食べればもう手が止まらないほどの美味しさ!
玄米と枝豆で食物繊維もしっかり摂れるので、罪悪感なく大満足できるのが嬉しいですよね。

完成!
まとめ
今回の「梅昆布チーズおにぎり」、とにかく見た目も鮮やかで栄養バランスもばっちりな一品でしたね!
梅のさっぱり感にチーズのコク、そして枝豆の食感が加わるなんて、想像しただけでお腹が空いてきます!
しかもそれが、混ぜて握って冷凍しておくだけで準備できるなんて……。
「今日は時間がないな」「でも美味しくて体にいいものが食べたいな」という日のために、冷凍庫に忍ばせておかない手はありません。
毎日忙しいけれど綺麗でいたい方は、ぜひ試してみてください!
※本記事は、投稿者様に掲載の許可をいただいて作成しております。
この投稿をInstagramで見る

GLAM Lifestyle Editorial
編集部
日々の暮らしや選択を通して生まれる気持ちの変化に目を向け、人生を自分らしく整えていくヒントを届ける編集部チームです。仕事や人間関係、暮らしの質、価値観の揺らぎ。さまざまなテーマを横断しながら、今の自分にとって心地よい選択とは何かを考え、無理のない距離感で情報を発信しています。ときには短編小説の力も借りながら、日常にそっと寄り添い、気持ちを軽くするようなライフスタイルコンテンツをお届けします。
Feature
特集記事

