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【神レシピ】水一切なし!炊飯器に放り込むだけの『無水カレー』が「旦那にも好評でした」「画期的すぎる!」と絶賛の嵐!

超簡単!放り込むだけ!無水カレー
再生248万回超え!放り込むだけで完成!
お水は一切不要!コンロも使わず炊飯器に入れるだけ
「子供との時間を確保できる」ほったらかしレシピ
「仕事に育児、家事……もう平日の夜にご飯を作る気力なんて1ミリも残ってない!」
そんなふうにキッチンで立ち尽くしてしまうこと、ありませんか?
特にカレーなどの煮込み料理は、お肉や野菜を炒めたり、焦げ付かないように火加減を見張ったりと、意外とハードルが高いですよね。
そんな「日々の忙しさ」と戦うすべての方に、どうしても見てほしい「神動画」をインスタグラムで発見してしまいました。
発信しているのは、すぐ真似できる炊飯器レシピを提案する『おほし|ズボラママの時短めしログ』さん。
おほし|ズボラママの時短めしログ
Instagram: @ohoshi_recipe_ \すぐ真似できる炊飯器レシピ/- ▷ 作業時間10分以下
- ▷ 時短で子どもとの時間を増やす
- ▷ 料理苦手な私でも作れる
👧🏻👦🏻1・2歳年子 週7ワンオペアラサーママ👩🏻
今回ご紹介する動画は、なんと再生回数248万回超え(2026年2月19日時点)。
「画期的すぎる!刻むの大嫌いな私にピッタリ」「旦那にも好評でした」と、コメント欄でも絶賛の嵐なんです。
私がこの記事を通して伝えたいのは、単なるレシピではありません。
「これさえ炊飯器にセットしておけば、自分や子供の時間を作れる」 そんな“心の余裕”を手に入れてほしくて、この『炊飯器で作る無水カレー』をピックアップしました。
カレー作りの常識を覆す、驚きのほったらかし術。
ぜひ最後まで見て、あなたの家の定番にしてください!
レシピ紹介
材料
トマト…2個(大きめがおすすめ🍅✨)
玉ねぎ…1個
ひき肉…200g
カレールゥ…4かけ
バター…10g
入れるだけ!超簡単下準備
下準備と言っても、身構える必要は全くありません。むしろ、作業時間10分以下のあっという間の時間の始まりです!
トマトと皮を剥いた玉ねぎ、ひき肉、カレールゥ、バターと一緒に炊飯器の釜へ大胆にすべて投入!
以上!
トマトも玉ねぎも切らずに入れるだけ!
「え、お水は入れなくていいの?」と拍子抜けしてしまうかもしれませんが、これで大正解。トマトと玉ねぎから出るたっぷりの水分だけで旨みを引き出すんです。
フライパンもお鍋も、出番はありません!

トマトは切らず、玉ねぎは皮を剥くだけ!

そのまま全部投入するだけ!
あとは「通常炊飯」でほったらかしにするだけ
このレシピ最大のハイライトは、ここからやってきます。
「ずっとコンロの前に立って、焦げないように炒め合わせて…」なんて、そんなまどろっこしい手順は一切ナシ。
材料を入れた炊飯器のフタを閉めて、「通常炊飯」ボタンをピッ!と押してしまうだけ……これが最高に気持ちいいんです!
あとは炊飯器にお任せ。
その間にお風呂に入ったり、お子さんとの時間を楽しんだり、ソファでゴロンとしたり……圧倒的な自由な時間が生まれます。
炊き上がりの合図が鳴ってフタを開けると、野菜の甘みとスパイスの香りが広がり、食欲は最高潮に!

炊けた状態がこちら!
形を保っていた大きめのトマトや玉ねぎが、しゃもじを入れた途端にトロッと崩れ、ひき肉の旨みと絡み合う瞬間はまさに感動。
底の方からカレールゥをしっかり溶かし込むように全体をぐるぐると混ぜ合わせれば、お水を一滴も使っていないとは思えないほど、濃厚でツヤツヤな極上カレーの完成です!
味見のつもりが、スパイシーな香りと深いコクに誘われて、思わずそのままつまみ食いしたくなるほどの仕上がりですよ。

かき混ぜるとスパイシーな香りが!
トマトの大きさで濃さが変わるので、お好みでトマトの量を増やして調整してみてくださいね!
(※IH炊飯器5.5合炊きを使用しています。機種や容量によって仕上がりが変わる可能性があり、炊飯予定時刻になっても終わらない場合は手動で停止してください)

盛り付けて完成!
まとめ
今回の「炊飯器で作る無水カレー」、とにかく見た目からしてご飯が進みそうな一品でしたね!
お水を一滴も使わず、野菜本来の旨みとバターのコクがギュッと詰まったカレーなんて、想像しただけでお腹が空いてきます!
しかもそれが、材料を入れて炊飯器のボタンを押すだけで準備できるなんて……。
「今日は疲れたな」「キッチンに立ちたくないな」という日のために、このレシピを保存しておかない手はありません。
平日は忙しくてご飯を作る余裕がない方は、ぜひ試してみてください!
※本記事は、投稿者様に掲載の許可をいただいて作成しております。
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GLAM Lifestyle Editorial
編集部
日々の暮らしや選択を通して生まれる気持ちの変化に目を向け、人生を自分らしく整えていくヒントを届ける編集部チームです。仕事や人間関係、暮らしの質、価値観の揺らぎ。さまざまなテーマを横断しながら、今の自分にとって心地よい選択とは何かを考え、無理のない距離感で情報を発信しています。ときには短編小説の力も借りながら、日常にそっと寄り添い、気持ちを軽くするようなライフスタイルコンテンツをお届けします。
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