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【業務スーパー】冷凍たこ焼きは美味しい?値段・タコの大きさを検証!大容量でも完食簡単アレンジレシピ4選♪
INDEX

みんな大好きなたこ焼き。業務スーパーで、40個入りの大容量“冷凍たこ焼き”を発見しました♪
たっぷり入っているので、「ちゃんと食べ切れる?」「冷凍たこ焼きって本当に美味しいの?」と気になる方も多いですよね。
そこで今回は、業務スーパーの“冷凍たこ焼き”を実際に購入してレビュー!値段・カロリー・1個あたりの価格はもちろん、「味は美味しい?まずい?」というリアルな感想まで正直にご紹介します。
さらに、最後まで飽きずに楽しめる簡単アレンジレシピ4選もまとめました♪
業務スーパーの冷凍たこ焼きを買おうか迷っている方は、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!
〜この記事で分かること〜
・業務スーパーのたこ焼きの概要(値段・カロリー・1個あたりの価格)
・業務スーパーのたこ焼きは美味しい?まずい?リアルレビュー
・業務スーパーのたこ焼きを美味しく食べるコツ
・業務スーパーのたこ焼きの簡単アレンジレシピ4選
業務スーパーのたこ焼きの1個あたりの値段・カロリー&タコの大きさ


業務スーパーの冷凍たこ焼きは、やまいもや卵を使用したふんわり食感が特徴の商品です♪
内容量は1kgで、たっぷり40個入り!今回購入した価格は598円だったので、1個あたり約15円という驚きのコスパでした。さらに、カロリーはたこ焼き約100gで122kcalほどなので、小腹が空いた時のおやつにもぴったりです。また、1個のたこ焼きに入っているタコの大きさは大体1.5cm〜2cmくらいでした。
電子レンジで温めるだけでも手軽に食べられますが、油で揚げると外はカリッと香ばしく、中はとろっとした食感になり、お店のたこ焼きのような美味しさを楽しめます!
ソースやマヨネーズをたっぷりかけたり、チーズや明太子をトッピングしたりと、アレンジしやすいのも魅力。冷凍庫にストックしておくと、忙しい日や夜食用にも大活躍してくれますよ♪
※価格は地域や店舗によって異なる場合があります。

| 商品名 | たこ焼き |
|---|---|
| 内容量 | 1kg |
| 原産国 | 中国 |
| 保存方法 | -18℃以下で保存してください。 |
| 栄養成分 (100g当たり) |
●エネルギー:たんぱく質:4.8g ●脂質:2.8g ●炭水化物:19.5g ●食塩相当量:0.9g |
| アレルギー | ●卵 ●小麦 ●大豆 ●やまいも ※商品の仕様変更により、アレルギー情報が異なる場合がございます。召し上がる際は、必ずお買い求めいただいた商品のラベルや注意書きをご確認ください。※同じ製造工程で、えび、いか、鶏肉、ごまを含む食品を扱っています。 |
| カロリー | 122kcal |
| 値段 | 598円※地域や店舗によって値段が変わる可能性あり |
出典元:業務スーパー公式/冷凍たこ焼き
業務スーパーの「冷凍たこ焼き」の味は美味しい?まずい?

業務スーパーの冷凍たこ焼きは、美味しいのかまずいのか気になる方も多いと思います。実際に食べてみた感想は、、、
電子レンジでの温めでも想像以上に美味しいです♪
冷凍たこ焼きは、関西風のふわふわとした生地が特徴です。ひと口食べると、生地に染み込んだ出汁の旨みが口いっぱいに広がり、冷凍食品とは思えない美味しさでした♪
気になるタコの大きさは約1.5〜2cmほど。大きなたこ焼きをイメージしていると少し物足りなく感じるかもしれませんが、おやつ感覚で楽しむ分には十分満足できるサイズです。
ただし、女性やお子様にはちょうど良いボリューム感だと感じた一方で、食べ応えを重視する男性の場合は、たこ焼きやタコのサイズがやや小さく感じるかもしれません。それでも1個あたり約15円というコスパを考えると、十分満足できる商品だと思いました♪
また、電子レンジで温めるだけでも、ふわっとした食感が楽しめますが、個人的には油で調理する食べ方がおすすめです!外側がカリッと香ばしくなり、中はとろっとした食感になって、お店のたこ焼きのような美味しさを楽しめました。
さらにそのまま食べるだけでなく、チーズや明太子をトッピングしたり、たこせん風にアレンジしたりと、いろいろな食べ方ができるのも魅力。
さらに、賞味期限も約1年ほどあったので、冷凍庫にストックしておけば、小腹が空いた時のおやつや夜食にも便利だと思いました!
業務スーパーのたこ焼きの簡単アレンジレシピ4選

そのまま食べても美味しい業務スーパーの冷凍たこ焼きですが、アレンジするとさらに美味しさアップ♪今回は、簡単なのに満足感たっぷりのアレンジレシピ4選をご紹介します。おやつや夜食、おつまみにもぴったりな食べ方ばかりなので、40個入りでも最後まで飽きずに楽しめますよ!
明石焼き風×たこ焼き

明石焼き風×たこ焼きの美味しさ
★★☆☆☆
だし汁に冷凍たこ焼きを入れた“明石焼き風たこ焼き”を作ってみました♪出汁をたっぷり吸ったたこ焼きは、いつものソース味とは違い、あっさり優しい味わいに。
正直、個人的な美味しさ評価は★2くらいでしたが、こってり系よりも、さっぱり食べたい気分の日にはぴったりのアレンジです!たこ焼き本来の出汁感も楽しめるので、夜食にもおすすめですよ♪
〜明石焼き風×たこ焼き材料〜
・水(150cc)
・たこ焼き(お好みの個数)
・顆粒だし(大さじ1)
・一味唐辛子(お好み)
・白ネギ
《作り方》
鍋に冷凍たこ焼き、水150cc、顆粒だし大さじ1、醤油小さじ1/2を入れます。たこ焼きが柔らかくなるまで軽く煮込めば完成♪
仕上げに白ネギや一味唐辛子をかけると、さらに美味しくいただけます。煮込みすぎるとたこ焼きが崩れやすくなるので、軽く温める程度がおすすめです!
揚げたこ焼き

揚げたこ焼きの美味しさ
★★★★★
揚げたこ焼きは、今回試したアレンジの中でも特に美味しかったです♪
外側はカリッと香ばしく、中はとろ〜り食感で、まるでお店の揚げたこ焼きのような仕上がりに!冷凍たこ焼きとは思えない美味しさで、一度食べるとつい何個も食べたくなってしまいました。
ソースやマヨネーズとの相性も抜群で、15時のおやつにもぴったり♪ガッツリ系のたこ焼きが好きな方には、ぜひ試してほしいアレンジです!
〜揚げたこ焼き材料〜
・たこ焼き4個
・油
・マヨネーズ
・たこ焼きソース
・青のり
・かつお節
《作り方》
170℃程度に熱した油へ、冷凍たこ焼きをそのまま入れて約3分揚げます。表面がこんがりきつね色になったら取り出し、お好みでたこ焼きソースやマヨネーズをトッピング♪
最後に青のりやかつお節をたっぷりかければ、お店風の揚げたこ焼きが完成です!
揚げ春巻き×たこ焼き

揚げ春巻き×たこ焼きの美味しさ
★★★★★
春巻きの皮にたこ焼きと明太子などの具材を包んで揚げた、“揚げ春巻き×たこ焼き”を作ってみました♪
実際に食べてみると、想像以上のパリパリ&サクサク食感に驚き!春巻きの香ばしさと、とろっとしたたこ焼きの相性が抜群で、かなり美味しかったです。
中に入れた明太子の塩気もアクセントになっていて、おやつはもちろん、おつまみにもぴったり♪冷凍たこ焼き感がほとんどなく、個人的には星5つの大当たりアレンジでした!
〜揚げ春巻き×たこ焼き材料〜
・春巻きの皮
・たこ焼き2個
・大葉
・アボカド
・明太子
・チーズ
《作り方》
春巻きの皮に、冷凍たこ焼き・アボカド・明太子・チーズを包み、こんがりきつね色になるまで揚げれば完成です♪
※包んだ後は、春巻きの皮が開かないように、端部分へ水で溶いた小麦粉を“のり代わり”につけてしっかり止めるのがおすすめです!
外はパリパリ、中はとろ〜り食感で、チーズのコクと明太子の塩気が相性抜群!アボカドを入れることで、まろやかな味わいも楽しめます。
さらに大葉とチーズを一緒に包んで揚げるアレンジもおすすめ。大葉の爽やかな風味が加わり、最後まで飽きずに楽しめますよ!
明太子チーズたこ焼き

明太子チーズ×たこ焼きの美味しさ
★★★★☆
電子レンジで温めたたこ焼きに、明太子とチーズをトッピングした王道アレンジ♪シンプルな組み合わせですが、これが想像以上に美味しかったです!
明太子の塩気と、とろ〜り溶けたチーズがたこ焼きの旨みと相性抜群。レンジだけで簡単に作れるので、「あと一品ほしい!」という時にもぴったりでした。
明太子好き、チーズ好きの方にはぜひ一度試してほしいアレンジです♪
〜明太子チーズ×たこ焼き材料〜
・たこ焼き(4個)
・明太子(お好み)
・ピザ用チーズ(お好み)
・青のり(お好み)
《作り方》
冷凍たこ焼き4個を、電子レンジ650Wで約2分10秒温めます。温めたたこ焼きに、明太子・ピザ用チーズ・青のりをお好みでトッピングすれば完成♪
さらにチーズをさらにとろけさせたい場合は、追加で少し加熱するのもおすすめです!
業務スーパーのたこ焼きは“冷凍庫に常備したい”大当たりおやつだった♪
業務スーパーの冷凍たこ焼きは、40個入りの大容量なのにコスパ抜群!電子レンジで温めるだけでも美味しく、揚げたりアレンジしたりすることで、さらに満足感のある一品になりました♪
特に揚げたこ焼きや春巻きアレンジは、冷凍食品とは思えない美味しさで驚き!賞味期限も長めなので、冷凍庫にストックしておけば、小腹が空いた時のおやつや夜食、忙しい日の時短ごはんにも大活躍してくれそうです。
〜業務スーパーの冷凍たこ焼きはこんな方におすすめ〜
・コスパの良い冷凍食品を探している方
・小腹が空いた時のおやつを常備したい方
・夜食や軽食を手軽に楽しみたい方
・たこ焼きが好きな方
・簡単アレンジを楽しみたい方

ako
WEBライター
旅行ブログをきっかけに執筆活動を始め、現在は旅やライフスタイル分野を中心に活動中。旅先の景色や日常のきらめきを見つけることを得意とし、これまでの経験を生かしながら、“ここ行ってみたい”と思えるスポットを丁寧に届け中。
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