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【取材レポ】ホテル・ニッコー・グアムの魅力を徹底紹介!全室オーシャンビューの日本ブランドリゾートで過ごすグアム旅行
INDEX

グアム・タモンの崖上に位置するリゾートホテル「ホテル・ニッコー・グアム」。
日本でもおなじみのニッコーブランドが手がけるこのホテルは、全室オーシャンビューという圧倒的な眺望と、タモンでも数少ない半プライベートビーチへの直接アクセスが自慢。ファミリーからカップル、祖父母も一緒の多世代ファミリーまで、幅広い日本人観光客から高い支持を集めています。
今回、筆者はホテル・ニッコー・グアムを訪問し、その人気の理由を徹底取材してきました。宿泊を考えている日本人観光客の方に向けた内容になっているので、ぜひ参考にしてみてください!
ホテル・ニッコー・グアムは日本発の信頼ブランドが運営するリゾートホテル

ホテル・ニッコー・グアムは、タモン北部の崖上に建ち、タモン湾を見渡せる全室オーシャンビューのリゾートホテルです。
ホテルブランドは、日本発祥の「ニッコー・ホテルズ・インターナショナル」です。日本のサービス品質や文化を熟知したブランドとして、特に日本人観光客からの信頼が厚いホテルです。
日本国内では、「グランドニッコー東京ベイ 舞浜」や「グランドニッコー東京 台場」が同じホテルブランドで展開されており、すでにブランド名をご存知の方も多いのではないでしょうか。
ブランド名の安心感から、初めてグアムを訪れる方でも迷わず選べるホテル。コロナ禍前から何度もリピートしている常連ゲストが多いのも、ブランドへの信頼の高さをよく表しています。

▲ロビーフロア
ホテルはタモンの最も端にある崖の上に位置しており、どの客室からもタモン湾のオーシャンビューを満喫できます。
タモン中心地から少し距離があるぶん、静かで落ち着いたリゾートライフが楽しめるのも魅力のひとつ。「タモンの喧騒から離れつつも、アクセスの良さは確保したい」という方にぴったりのロケーションです。
| ホテル名 | Hotel Nikko Guam |
|---|---|
| 住所 | 245 Gun Beach Road, Tumon, 96913, Guam United States of America |
| 宿泊料金(参考) | 1泊1室23,759円~※ |
| アクセス | ・赤いシャトルバスの「タモンシャトル(南廻り/北廻り)」に乗車、「ホテルニッコーグアム」降車からすぐ ・グアム国際空港から車で約10分 |
※2026年2月に、楽天トラベルで調査した料金です。
ホテル・ニッコー・グアムの4つの魅力
ホテル・ニッコー・グアムがどんなリゾートホテルなのか、まずは主な魅力を4つご紹介します。
魅力1.全室オーシャンビュー!独自の建築設計によるグアム随一の眺望

ホテル・ニッコー・グアムの大きな魅力の1つは、なんといっても「全室オーシャンビュー」です。
グアムのリゾートホテルの中には、部屋の向きによって「パーシャルオーシャンビュー(部分的に海が見える)」だったり、海が見えないお部屋が混在しているホテルも少なくありません。
でも、ホテル・ニッコー・グアムではどのお部屋に泊まっても、美しい海の景色を楽しめます。
全室オーシャンビューを実現しているのが、ホテル独自の建築デザインです。
建物全体が弧を描くように設計されていて、すべての客室が海側を向くよう緻密に計算されています。基本的に、すべてのお部屋のお客様が、海を見られるようになっています。

▲緻密なホテルの設計で、全室から海を見られるようになっている
ホテルに入った瞬間、正面にはタモン湾の青い海が広がり、エレベーターの中からもタモン全体を見渡せるほど。ホテルが崖の上に位置していることで遮るものがなく、水平線まで見渡せる開放感は格別です。
「どのタイプの部屋を選んでも、オーシャンビューがいい」という方は、ホテル・ニッコー・グアムがおすすめの選択肢となります。
魅力2.タモンの端に位置しながらアクセスも抜群!セミプライベートビーチが静かな特別感を演出

タモンの中で最も北にあるという立地も、ホテル・ニッコー・グアムならではの特徴です。中心街から少し距離があるぶん、観光客でにぎわうタモンの中心エリアとは離れた、静かな雰囲気の中でリゾートライフを満喫できます。
とはいえ、アクセス面で不便な立地というわけではありません。ショッピングセンターや人気レストランなど、タモンの主要スポットへも十分近く、ホテル敷地内には赤いシャトルバスのバス停もあります。

・エントランス前のロータリーに赤いシャトルバスのバス停がある
そのため、赤いシャトルバスを使って観光やショッピングをすることもでき「ホテルでのんびりしつつ、観光やショッピングも楽しみたい」という、欲張りな旅行スタイルもしっかり叶えられます。
参考:グアムのバス「赤いシャトルバス」を徹底解説!路線や料金、乗り方など紹介♪
魅力3.セミプライベートビーチで、プライベート感溢れる空間を楽しめる
ホテル・ニッコー・グアムが誇るのが「セミプライベートビーチ」です。
ホテル・ニッコー・グアムは、タモン湾北部にある公共ビーチの「ガンビーチ」に面しています。ガンビーチは、小さな岩によってタモンの中心地にあるビーチから自然に区切られており、利用者は少なくなっています。
加えて、ガンビーチとホテルが一体になっていることで、プライベート感のあるビーチを楽しめるようになっています。

▲ホテルに面したガンビーチ/セミプライベートビーチ
実際に、宿泊客からも「静かで落ち着けるビーチ」としてゲストからの評価も高く、ゆったりとしたビーチタイムを求める方にとってはうれしいポイントです。」として評価も高く、ゆったりとしたビーチタイムを求める方にとってはうれしいポイントです。
また、ガンビーチは、グアムのシュノーケリングスポットの1つとして知られています。ホテル・ニッコー・グアムは、宿泊客向けに有料または無料で、ゴーグルやフィン、浮き輪などのレンタル品を貸し出しています。
さらに、カヤックやパドルボードといったマリンアクティビティも、目の前のビーチで有料で楽しめるようになっています。

タモン中心地にある混雑した公共ビーチとはまた違った、静かな喧騒の中のプライベート感あふれるビーチを楽しみたい方にも、ホテル・ニッコー・グアムはおすすめです。
参考:グアムといえば海!おすすめビーチ12選や時期など紹介♪
魅力4.ファミリーもカップルも何度でも訪れたくなるリゾートホテル

ホテル・ニッコー・グアムには、ファミリーやカップル、さらには祖父母から孫まで揃った多世代の家族、高い年代の方まで、実に幅広い層のゲストが訪れています。
お子様に大人気なのが、グアムで2番目の長さを誇る72メートルのウォータースライドを備えた、プールエリアです。一方、落ち着いた時間を過ごしたいカップルや年配の方向けには、セミプライベートビーチや自然歩道など、静かに過ごせるスポットも充実しています。

また、リピーターが多いのもホテル・ニッコー・グアムの特徴で、コロナ禍前から毎年訪れているゲストも珍しくありません。
幅広い層に受け入れられ、またリピーターが多いのは、日本ブランドならではの安心感が背景にあります。日本発祥のホテルブランドによる、日本人の感覚に合ったサービス品質とホスピタリティが魅力も、日本人観光客を惹きつける要因となっています
ホテルブランドへの信頼感と多彩な施設によって、ファミリーやカップルはもちろん、あらゆる年代の人が楽しめるリゾートホテルとなっています。
魅力5.「エクスペリエンスハブ」が日本語で旅をサポート

ホテル・ニッコー・グアムで注目したいサービスが「エクスペリエンスハブ」です。エクスペリエンスハブは、従来のゲストリレーションデスクをリブランドしたゲストカウンターで、ご宿泊者様の滞在をサポートしています。
ホテル内のレストランの予約はもちろんのこと、外部の「ビキニアイランドクラブ」や「バレーオブザラッテ カルチャーアドベンチャーツアー」といった人気オプショナルツアーの手配、島内レストランの予約、レンタカーの手配まで、お客様のさまざまなリクエストに対応しています。
また、ローカルの隠れた名所の紹介や、おすすめのレストランなど、宿泊客に向けた旅のおすすめも提案してくれます。
何より、エクスペリエンスハブのうれしい点が、日本語でのコミュニケーションに対応していること。日本語対応スタッフがいる※ので、英語に不安を感じる方も、日本語で安心して相談や手配ができるのはうれしい点です。
英語が苦手な方や、現地でのオプショナルツアー等の手配に不安がある方などは、ホテル・ニッコー・グアムがおすすめです。
※日本語対応スタッフが離席している場合もあります。
ホテル・ニッコー・グアムの人気のお部屋は?
今回取材する中で、せっかくなので、宿泊客に人気のお部屋をお聞きしてみました。人気のお部屋は「オーシャンフロントプレミア」と「オーシャンフロント」とのことです。
次から、各お部屋について紹介します。
ラウンジへのアクセスがついた「オーシャンフロントプレミア」

▲オーシャンフロントプレミア(セミダブル)
ホテル・ニッコー・グアムでも、特に人気が高いお部屋が「オーシャンフロントプレミア」とのことでした。11~15階にあり、広さは48㎡で広々としています。セミダブル2台またはキング1台で、最大2名(+11歳以下の添い寝2名まで)まで利用可能です。

▲オーシャンフロントプレミアのバスルーム
高階層が約束されているため、グアムの高台の上にあるホテルの中でも高階層からオーシャンビューを楽しむことができ、グアムの美しい景色を一望できます。

▲オーシャンフロントプレミアからの眺望
オーシャンフロントプレミアの一番の魅力は、専用の「プレミアムラウンジ」へのアクセスがついている点です。

▲プレミアラウンジ
ラウンジでは朝7時~夜21時まで、充実したフード&ドリンクサービスが楽しめます。
朝は軽めの朝食からスタートし、午前〜14時頃まではスナック、午後はアフタヌーンティー、夕方はカクテルアワーと、1日を通してゆったり過ごすことができます。食事やドリンクの内容も充実しており、ラグジュアリーな空間で、特別なサービスを体験することが可能です。

また、オーシャンフロントプレミア宿泊客は、ビーチサイドに設けられたガゼボを無料で利用できます(通常有料)。プライベート感あふれるビーチで、さらに特別な体験も楽しめます。

▲セミプライベートビーチのガゼボ
オーシャンフロントプレミアはアメニティにもこだわりがあり、エルメスのバスアメニティが用意されています。これは日本非売品の「オードランジュ ヴェルト」バスアメニティで、上質なラグジュアリーブランドで旅を彩れるのはうれしいポイント。

▲エルメスのバスアメニティ「オードランジュ ヴェルト」
チェックイン時にはビーチバッグのプレゼントがあり、そのままお持ち帰りOK。夜にはターンダウンサービスとして枕元にチャモロクッキーと「今日のチャモロ語」カードが置かれるなど、グアムの文化をさりげなく感じさせてくれる演出も素敵です。

▲ビーチバッグ
冷蔵庫にはウェルカムドリンクも用意されており、チェックイン直後からリゾート感を存分に味わえます。
このように、素敵なお部屋に加えて、これでもかとプレミア特典が豊富についているのがオーシャンフロントプレミア。特に、特別な旅を計画しているカップルや記念旅行のご夫婦などに、ぜひおすすめしたいお部屋です。
“バリュー重視”の方におすすめのお部屋「オーシャンフロントルーム」

プレミアムルームに次いで人気なのが「オーシャンフロントルーム」です。全室オーシャンビューというホテルの特性をしっかり享受しながら、コストパフォーマンスに優れたお部屋として多くのゲストに選ばれています。
「VIPアクセス」と言ってもいいほど好条件の眺望でありながら、プレミアムルームと比べて料金が比較的手に届きやすいのが魅力。アメニティにはロクシタンが用意されていて、品質面の満足度も高いお部屋です。
「グアムの海を目の前に、できるだけコストを抑えたい」「ラウンジサービスより眺望重視」という方には、オーシャンフロントルームがぴったりです。ホテル・ニッコー・グアム初訪問の方にも選ばれやすいお部屋なので、まずはこちらから試してみるのもおすすめですよ。
サンセットビューはホテル一番の絶景スポット。自然歩道からも楽しめる

崖の上という立地を活かした眺望の中でも、ホテルが特に推すのが「サンセットビュー」です。タモン湾越しに沈む夕日の景色は格別で、日中の青い海とはまたひと味違うグアムの表情を楽しめます。
サンセットを楽しめるスポットはホテル内に複数あります。ビーチからも眺められますが、ホテルがとくにおすすめしているのが「ネイチャートレイル(自然歩道)」の眺望です。
朝の時間帯には蝶々が多く飛び交い、幻想的な雰囲気を楽しめます。ただ、グアムはスコールが突然来ることも多いので、晴れた早朝に訪れるのがおすすめです。
ホテルの敷地に沿って整備されたトレイルを歩いた先には、タモン湾を一望できる絶景スポットが待っています。エレベーターに乗るだけでパノラマビューが広がるのも、崖の端に位置するこのホテルならでは。チェックイン・チェックアウトのたびに美しい海の景色が目に飛び込んでくる、そんな贅沢さもホテル・ニッコー・グアムの醍醐味です。
ホテル・ニッコー・グアムのレストラン・施設
充実したレストランや施設が揃っているので、ホテルから一歩も出ずに一日中楽しめます。それぞれご紹介します。
サンセットビーチBBQ

日本人観光客に特に人気なのが「サンセットビーチBBQ」です。ビーチサイドに設けられたバーベキュースタイルのレストランで、自分でBBQを楽しめる参加型のスタイルが特徴。BBQメインのコースにビュッフェも加わった充実の内容です。
さらに、チャモロ文化の象徴でもあるファイアダンスショーを観覧しながら食事を楽しめる「ディナーショー」形式になっているのも魅力。グアムならではのローカル文化に触れながら食事できるとあって、日本人ゲストからの満足度が特に高いレストランです。
マゼラン

「マゼラン」は、ホテル内のインターナショナルビュッフェレストランです。世界各国の料理を楽しめるビュッフェスタイルで、グアムのローカルフードも豊富にそろっているので、地元の食文化を気軽に体験したい方にもおすすめです。
桃李

本格的な中華料理が楽しめるホテル内レストラン「桃李」。家族や多世代グループでの食事にも向いているお店です。
ホテル最上階の16階に位置しており、サンセットの時間帯には息をのむような眺望が広がります。ホテルスタッフが「ぜひ体験してほしい」と自信を持っておすすめする絶景スポットのひとつで、スタッフ自身が週末に家族を連れて食事に来るほど料理のクオリティにも定評があります。
プール&ウォータースライド

プールエリアにはグアムで2番目の長さを誇るウォータースライドがあります。
お子様はもちろん、大人も思わず夢中になってしまうほどの迫力で、多くのゲストが長時間楽しんでいます。セミプライベートビーチへも直接アクセスできるので、プールとビーチを行き来しながら充実したアウトドアタイムを過ごせますよ。
パドルボード・カヤック・シュノーケリング
ビーチではパドルボード、カヤック、シュノーケリングギアのレンタルが可能。セミプライベートビーチの穏やかな海を活かして、さまざまなマリンアクティビティが楽しめます。
チャペル・キッズプレイルーム
ホテル内にはチャペルもあり、ウェディング利用も多く、挙式の際にプレミアムスイートで準備を整えるカップルも少なくありません。
キッズプレイルームとベビーラウンジも完備されているので、小さなお子様連れのご家族も安心です。
定期的に開催されるイベントでグアムの文化を体験
ホテル・ニッコー・グアムでは、1年を通して多彩なイベントを開催しており、ゲストに非日常の体験を届けています。
特に人気が高い時期は、ホリデーシーズンの11月〜1月。クリスマスシーズンにはデコレーションセレモニーなどのイベントが行われ、大晦日には「NYEカウントダウン」として、ホテル独自の花火ショーとともに新年を迎える特別なイベントも開催されます。
グアムの夜空に打ち上がる花火を、ビーチを眼下に望むホテルから観覧できるのはホテル・ニッコー・グアムならではの体験です。
また、3月〜4月にかけては「メス・シャモロ(Mes Chamorro)」と呼ばれるチャモロ文化遺産月間に合わせたイベントを多数開催。水牛(カラバオ)の乗馬体験やシャモロ伝統ダンスの本格レッスン、絵画ワークショップなど、グアムの文化・伝統に深く触れられるプログラムが用意されています。
ちょうどゴールデンウィークとも時期が重なるので、大型連休を利用してグアムに行く方にとっても魅力的なシーズンです。
※イベント情報は随時変更される可能性がありますので、必ず公式HP等から最新情報をご確認ください。
環境への取り組みも積極的。プラスチック削減を進めるサステナビリティ活動
ホテル・ニッコー・グアムが近年力を入れているのが、サステナビリティへの取り組みです。グアム最大の環境問題のひとつであるプラスチック廃棄物の削減に向けて、ホテル全体で具体的なアクションを起こしています。
まず、客室での使い捨てペットボトルをガラスボトルに切り替え、各フロアに設置した給水ステーションで補充できる仕組みを整えました。紙コップ・プラスチックカップの代わりにリサイクル素材のエコカップを導入するなど、細かい部分からも廃棄物の削減を進めています。
オーシャンフロントルームでは、個別包装のアメニティを廃止して壁付きの大容量詰め替えタイプに変更。プラスチックごみの大幅な削減につながっています。
また、グアム・ホスピタリティ・レストラン協会(GHRA)とも連携し、年間4回のビーチクリーンアップ活動も実施。ネイチャートレイルの整備を通じた自然環境への還元など、このホテルが立つ海と自然を次世代に守り続けるための取り組みが着実に進んでいます。
まとめ:全室オーシャンビューとセミプライベートビーチが唯一無二のリゾートホテル
ホテル・ニッコー・グアムは、日本ブランドへの信頼感をベースに、全室オーシャンビューという圧倒的な眺望と、セミプライベートビーチが生み出す静かなリゾート感が際立つホテルです。
タモン最端部というロケーションが生む「喧騒から少し離れた特別感」を保ちながら、エクスペリエンスハブのきめ細やかなサポートで日本人観光客が安心して旅を楽しめる環境が整っています。
「海の眺望にこだわりたい」「プライベートビーチで静かに過ごしたい」「グアムの文化も体験したい」という方に、自信を持っておすすめできるリゾートホテルです。
グアムへの旅行を計画している方は、ぜひホテル・ニッコー・グアムへの宿泊を検討してみてはいかがでしょうか。
最後に、ホテル・ニッコー・グアムからいただいた温かいメッセージをご紹介します。
「日本のお客様に、ホテル・ニッコー・グアムへ心よりお越しいただきたいと思っています。私たちのチームは、最も快適で穏やかな滞在をご提供することにコミットしています。グアムは自然豊かな島であり、グアムの文化は”家族”が基本です。新しい方々と出会い、歓迎の気持ちをお届けすることが私たちの喜びです。ここに来て、自然を感じ、まるで我が家にいるような温かさをぜひ体験してください。忘れられない思い出をご一緒に作りましょう。」

小川 遼
GLAMのトラベルライター。趣味は国内・海外旅行で、時には仕事をしながら旅行することも。国内・海外を問わず多くの旅先を訪れており、豊富な旅行経験をもつ。特にグアムには何度も渡航経験があり、現地のイベントやホテルなどを取材。グアムの魅力を細部まで知り尽くしている。現地での豊富な体験や取材を基に、旅行者に役立つグアムの魅力をお届けします。写真は、2024年にグアムのランニングイベント「ココロードレース2024」に参加した時のものです。
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