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【いて座】のトリセツ 基本の性格・注意点・コミュニケーション方法を解説

いて座のトリセツ | 基本の性格注意点コミュニケーション方法を解説

12星座の中で9番目にやってくるのがいて座。自由で好奇心旺盛、勉強好きな人が多い星座です。

いて座の人と関わるときのポイントを解説していますので、ぜひ日常の中で役立ててみてください。

いて座の基本的な性格

自由に飛び回りながら、知的な活動を楽しむいて座。好奇心が旺盛なので、勉強や研究が必要な場面では誰よりもやる気を出し、マニアックな知識を身に付けることもあります。

・自由
・大胆
・好奇心旺盛
・行動力がある
・学び続ける姿勢

幅広く情報を集めるので、物知り・博識な印象を持たれやすいです。研究者ではなくとも、自分の人生の研究テーマのようなものを持っている人もいます。見たい、知りたい、聞きたい、という欲求が強い人たちです。

いて座の注意点

好奇心旺盛ないて座ですが、飽きたり、一貫性がなかったりする場合もあります。コツコツと積み上げていくタイプの人からは「せわしないな」「会うたびに違うことにハマっているな」と思われることも。

・飽き性
・勢い任せ
・感情をオープンにしすぎる
・計画を立てて実行するのが苦手

とくに仕事で言うことがコロコロ変わると信頼されにくいので、仕事は仕事と割り切って過ごすか、好奇心旺盛な部分がプラスに生きる職場に所属することをおすすめします。

いて座との関わり方のポイント

いて座の人とコミュニケーションを取るときのポイントは次の通りです。

  1. 情報交換を楽しむ
  2. 変化を楽しむ
  3. 自由にやらせてあげる

それぞれ解説します。

1.情報交換を楽しむ

いて座の人は情報をたくさん持っており、情報交換のようなコミュニケーションを好みます。「最近知ったんだけど、●●らしい」「あなた、前にこのジャンルの調べ物をしてたよね?どうなった?」などと、知識ベースで話をすると盛り上がるでしょう。

逆に感情的な話やウェットな話が多すぎると、疲れさせる可能性があります。

2.変化を楽しむ

いて座は、どちらかと言えば変化の多い星座です。前回会った時からは興味が移り変わっていたり、自身の考え方や環境が変化しているかもしれません。

一貫性を期待せずに、変わっていく様子を楽しみましょう。

3.自由にやらせてあげる

いて座は縛られることを好みません。物理的な移動も好きですし、哲学や宗教のような難しいことに頭を使うことも好きです。

ルールや基準を設けすぎずに、好奇心の赴くままに行動させてあげましょう。自由にさせた方が良いアイディアを持ってきたり、人との良いつながりを運んでくれたりします。

さいごに

自由で好奇心旺盛ないて座。本人の好奇心を尊重しながら、できるだけ自由度の高い環境の中で過ごさせてあげましょう。

PROFILE

GLAM Fortune Editorial

編集部

占いや血液型などの視点を通して、自分自身と向き合うきっかけを届ける編集部チームです。星の巡りや運勢、血液型による性格傾向や人との関わり方などをヒントに、今の気持ちを整理したり、これからの選択を考えたり。占いを“答え”ではなく、自分を知るためのヒントのひとつとして捉えています。不安をあおるのではなく、心を整え、自分を理解するための言葉を。日常にそっと寄り添う占い・血液型コンテンツをお届けします。

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