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グアムのゴルフ場おすすめ5選!日本人ゴルファー向けに厳選して紹介♪

ソノフェリーチェカントリークラブ グアムマンギラオ3

© グアム政府観光局

グアムではリゾートやショッピング以外にも、ゴルフ目的で訪れる方が多くいます。実際に、グアムの小さな島の中には多くのゴルフ場があり、日本のゴルファーやローカルの方がプレーを楽しんでいます。

 

グアムのゴルフ場にはそれぞれ特徴があり、景観や向き・不向き、また日本人向けのゴルフ場もあります。

 

そこでこの記事では、グアムのゴルフ場を訪れたことのある筆者が、日本人ゴルファーにおすすめのゴルフ場を5つ紹介します。

 

グアムでゴルフをプレーしたいと考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

グアム観光特集

 

旅行会社のおすすめの選び方

グアムのおすすめゴルフ場5選

ソノフェリーチェカントリークラブ グアムタロフォフォ

© グアム政府観光局

グアムには数多くのゴルフ場がありますが、その中でも日本人ゴルファーが利用しやすい、おすすめのゴルフ場5つを厳選して紹介します。

1.ソノ・フェリーチェカントリークラブ グアム・マンギラオ

ソノ・フェリーチェカントリークラブ グアム・マンギラオ

© グアム政府観光局

ソノ・フェリーチェカントリークラブ グアム・マンギラオ(旧オンワードマンギラオゴルフクラブ)は、東海岸に位置し、グアムで唯一海越えショットを体験できるゴルフ場です。

 

このゴルフ場は名匠ロビン・ネルソンが設計したゴルフ場で、東海岸線の美しさを堪能しながら、ダイナミックな地形で戦略的なコースを楽しめます。世界のゴルフコース100位以内に選ばれた名門コースとしても知られています。

ソノフェリーチェカントリークラブ グアムマンギラオ

© グアム政府観光局

全18ホールで、パーは72(36×2コース)、6,904ヤード(トーナメントティー)です。3つの大きな池が中心にある「アウトコース(3,401ヤード、パー36)」と、2つの海越えホールがある「インコース(3,503ヤード、パー36)」の2コースがあります。

 

ソノ・フェリーチェカントリークラブ グアム・マンギラオの魅力は、なんといっても海越えの12番です。美しい太平洋を横切る爽やかなティーショットが体験でき、多くのゴルファーが一度は挑戦したい夢のコースとなっています。

ソノ・フェリーチェカントリークラブ グアム・マンギラオ

© グアム政府観光局

ソノ・フェリーチェカントリークラブ グアム・マンギラオは、タモン中心地から車で約20分の距離にあります。また、有料で送迎サービスをつけることが可能です(9ホールのみプレーの場合は送迎不可)。

施設名 SONO FELICE CC GUAM MANGILAO
住所 1810 Route 15 Pagat Mangilao, GU 96913
コース 18ホール、パー72
・アウトコース(9ホール、パー36、2,966ヤード※レギュラーティー)
・インコース(9ホール、パー36、3,099ヤード※レギュラーティー)
料金 ・18ホール(通常料金):230ドル(オンシーズン:12/29~02/28)・180ドル(オフシーズン:03/01~12/28)
・9ホール:125ドル(オンシーズン)・100ドル(オフシーズン)
アクセス タモン中心地(デュシットプレイス)から車で約20分
※送迎サービスあり(1人30ドル・9ホールプレーのみは不可)

※2026年2月13日時点の情報です。最新の情報はHP等からご確認ください。

ソノ・フェリーチェカントリークラブ グアム・マンギラオの公式HPを見る

2.ソノ・フェリーチェカントリークラブ グアム・タロフォフォ

ソノフェリーチェカントリークラブ グアムタロフォフォ

© グアム政府観光局

ソノ・フェリーチェカントリークラブ グアム・タロフォフォ(旧オンワードタロフォフォゴルフクラブ)は、サムスニードやベン・ホーガンなど、PGA選手9人によって設計されたドリームコースです。

 

自然の地形をそのまま活かしたコースで、下り坂や丘の多いユニークなコースにより、初心者には新たな挑戦を、中上級者にはより高い難易度のゴルフを体験できます。

 

全18ホールでパーは72(36×2コース)、6,702ヤード(トーナメントティー)です。美しい花と湖で構成される「アウトコース」(3,366ヤード、パー36)と、タロフォフォの原生林を背景にした「インコース」(3,336ヤード、パー36)の2コースがあります。

ソノフェリーチェカントリークラブ グアムタロフォフォ

© グアム政府観光局

アウトコースは、湖の水面に映る花と緑が美しい、比較的平らなアメリカンスタイルのコースです。一方のインコースは、自然の地形を最大限に活かし、戦略的なアプローチを必要とするコースとなっています。

 

ソノ・フェリーチェカントリークラブ グアム・タロフォフォの名物コースは、5番のアイランドグリーンです。湖に浮かぶグリーンにボールを乗せる名物ホールとなっており、多くのゴルファーが一度は挑戦したいコースとなっています。

ソノフェリーチェカントリークラブ グアムタロフォフォ

ソノ・フェリーチェカントリークラブ グアム・タロフォフォは、タモン中心地から車で約35分の距離にあります。有料で送迎サービスも利用可能です(9ホールのみプレーの場合は送迎不可)。

施設名 Sono Felice CC Guam
住所 825 Route 4A, Talofofo, Guam 96915 U.S.A.
コース 18ホール、パー72
・アウトコース(9ホール、パー36、3,033ヤード※レギュラーティー)
・インコース(9ホール、パー36、3,005ヤード※レギュラーティー)
料金 ・18ホール(通常料金):190ドル(オンシーズン:12/29~02/28)・140ドル(オフシーズン:03/01~12/28)
・9ホール:105ドル(オンシーズン)・80ドル(オフシーズン)
アクセス タモン中心地(デュシットプレイス)から車で約35分
※送迎サービスあり(1人30ドル・9ホールプレーのみは不可)

※2026年2月14日時点の情報です。最新の情報はHP等からご確認ください。

ソノ・フェリーチェカントリークラブ グアム・タロフォフォの公式HPを見る

3.レオパレス・リゾート・カントリークラブ

レオパレスリゾートグアムとゴルフ場

レオパレス・リゾート・カントリークラブは、グアムの島中央部に位置し、ゴルフ界の伝説、ジャック・ニクラウスとアーノルド・パーマーによって手がけられたゴルフコースです。プロレベルの設計とグアムの美しい景観が融合ししており、受賞歴も誇るチャンピオンシップ・ゴルフコースです。

 

ゴルフ場はグアムの島中央部に位置し、ホテルの「レオパレスリゾートグアム」に併設されています。ホテルやゴルフ場全敷地を合わせると約520万㎡で、グアム島全体のほぼ1%を占めるほどの大きさです。

 
レオパレスリゾートグアムの外観

▲レオパレスリゾートグアム

全27ホール(3つの9ホールコース)で、パーは108です。コースは「ハイビスカスコース」「オーキッドコース」「ブーゲンビリアコース」の3コースがあり、それぞれ異なる魅力を備えています。

レオパレスリゾートグアム カントリークラブ
ハイビスカスコースはJ.ニクラウスが戦略の真髄を注いだコースで、数多くのスリリングな展開が予想される、挑戦的なレイアウトとなっています。

 

オーキッドコースは、美しいロケーションにある絵画のようなゴルフコースで、池とバンカーが巧妙に配置されています。

 

ブーゲンビリアコースは、トロピカル島の多彩な自然要素を活用した美しいコースで、ゴルファーにエキサイティングでダイナミックなプレー体験をもたらしてくれるでしょう。

 

島の大自然を切り開いた広大なコースで、その雄大な自然を活かし、谷越えや池越えなどのエキサイティングなホールが配置されています。熱帯の緑に囲まれた谷間を越える、爽快なショットを体験できます。

レオパレスリゾートグアム カントリークラブ2

18ホールスルーでカート乗車でのラウンドが可能で、快適にプレーを進められるのも魅力です。

 

レオパレスリゾートグアムのホテル宿泊者は、特別料金でゴルフを楽しめます。ゴルフ目的の方であれば、レオパレスリゾートグアムに宿泊するのもおすすめです。

 

タモン中心地からは、車で約25分の距離にあります。タモンエリアへの有料のシャトル・送迎サービスや、ビジター向けの送迎付きプランが用意されています。

 

なお、レオパレスリゾートグアムについては筆者が取材しており、ホテルやゴルフ場の魅力などを紹介しているので、気になる方はあわせてチェックしてみてください。

 

参考:【取材レポ】レオパレスリゾートグアムは日本人ゴルファーに愛される滞在型リゾート!グアム最大級のゴルフコースやアミューズメント施設で楽しもう♪

ホテル名 Leopalace Resort Guam
住所 221 Lake View Drive, Yona, GU 96915, Guam
宿泊料金(参考) 1泊1室26,130円~※
アクセス ・タモン中心地から車で約25分(タモンエリアへの有料シャトル・送迎サービスあり)
・グアム国際空港から車で約21分

※2026年2月に、楽天トラベルで調査した料金です。

▼ゴルフ場

施設名 Leopalace Resort Country Club
コース 27ホール、パー108
・ハイビスカスコース(パー36、3,326ヤード※ブルーティー)
・オーキッドコース(パー36、3,384ヤード※ブルーティー)
・ブーゲンビリアコース(パー36、3,127ヤード※ブルーティー)
料金 オフシーズン(2025/4/1~12/26、2026/3/1~3/31):レオパレス宿泊者110ドル、ビジター150ドル(送迎なし130ドル)
オンシーズン(2025/12/27~2026/2/28):レオパレス宿泊者160ドル、ビジター200ドル(送迎なし180ドル)
※1ラウンド:18ホールの料金

※2026年2月15日時点の情報です。最新の情報はHP等からご確認ください。

レオパレス リゾート グアムの公式HPを見る
レオパレス リゾート グアムのInstagramを見る

4.ファイネストグアムゴルフリゾート

ファイネストグアムゴルフリゾート

画像出典:ファイネストグアムゴルフリゾート

ファイネストグアムゴルフリゾート(旧スターツグアムゴルフリゾート)は、米国ゴルフ協会(USGA)によって正式に承認されている、本格的なトーナメントコースです。コース設計家の宮澤長平氏によって、初めて海外で手掛けられたコースとなっています。

 

全27ホールでパーは108、10,473ヤード(トーナメントティー)です。コースは「イーストコース」「ウエストコース」「ノースコース」の3コースに分かれており、それぞれ異なる戦略性が求められる設計となっています。

 

イーストコースとウェストコースは広いフェアウェイとラフを備え、長い距離のため、攻撃的なプレイが可能です。一方で北コースは、9ホール中6ホールがウォーター・ハザードを越える必要があるため、高い戦略性とショットの正確さが求められます。

ファイネストグアムゴルフリゾート2

画像出典:ファイネストグアムゴルフリゾート

全体的にOBエリアの発生頻度が低く、上級ゴルファーはもちろん、初心者にも快適にプレイできるコースです。

 

ファイネストグアムゴルフリゾートは、タモン中心地から車で約25分の距離にあります。有料で送迎サービスも利用可能です。

施設名 Finest Guam Golf & Resort
住所 2991 Route 3 Yigo Guam 96929
コース 27ホール、パー108、10,473ヤード
・イーストコース(9ホール、パー36、3,002ヤード※ホワイトティー)
・ウエストコース(9ホール、パー36、3,074ヤード※ホワイトティー)
・ノースコース(9ホール、パー36、2,848ヤード※ホワイトティー)
料金 ・オフシーズン(03/02~12/27)平日:110ドル、土日:130ドル
・オンシーズン(12/28~02/28)平日:130ドル、土日:150ドル
※18ホールの料金
アクセス タモン中心地(デュシットプレイス)から車で約25分
※送迎サービスあり(1人20ドル)

※2026年2月15日時点の情報です。最新の情報はHP等からご確認ください。

ファイネストグアムゴルフリゾートの公式HPを見る

5.カントリークラブ オブ ザ パシフィック

カントリークラブ オブ ザ パシフィック2

カントリークラブ オブ ザ パシフィックは、グアムの東海岸のオーシャンビューと、丁寧に手入れされたフェアウェイで美しい景観を楽しめるゴルフ場です。

 

1973年、日本の有名なゴルフ場設計家である富澤誠造と廣親親子によってデザインされた、歴史あるコースです。地形を活かしたコースデザインとともに、18ホールを通じて美しい景観とオーシャンビューを楽しめます。

カントリークラブ オブ ザ パシフィック2

全18ホールでパーは72です。「アウトコース」(1番~9番ホール)と「インコース」(10番~18番ホール)の2コースで構成されています。インコースは、雄大なオーシャンビューと海岸沿いの美しい景色が特徴です。

 

海岸で風が吹きつけるためクラブの選択は慎重にしたい場面もあるほか、左右のペナルティエリアに挟まれたコースもあり、ゴルファーの腕が試されるコースです。

 

カントリークラブ オブ ザ パシフィックのうれしい点は、コース上へのカート乗り入れが可能なことです。グアムではコース上のカート乗り入れを禁止しているゴルフ場もありますが、当ゴルフ場では乗り入れが可能なため、スピーディーで快適なラウンドを楽しめます。

カントリークラブ オブ ザ パシフィック2

カントリークラブ オブ ザ パシフィックについて、下記ホテルの宿泊者は、特別料金にて利用可能です。

 

タモン中心部から、車で約30分の距離にあります。グアムの主要ホテルから、有料にて往復送迎のサービスが利用可能です。

施設名 Country Club of the Pacific
住所 215 CCP Lane, Yona, GU, 96915
コース 18ホール、パー72
・アウト・コース(9ホール、パー36)
・イン・コース(9ホール、パー36)
料金 ・ツバキタワー、ニッコー、ハイアット、PIC、ヒルトン、リーガロイヤル宿泊者:140ドル(オンシーズン2025/12/28~2026/2/28)・110ドル(オフシーズン2026/3/1~2026/3/31)
・他のホテル宿泊者:170ドル(オンシーズン)・140ドル(オフシーズン)
※18ホールの料金
アクセス タモン中心地(デュシットプレイス)から車で約30分
※往復送迎サービスあり(1人20ドル)

※2026年2月15日時点の情報です。最新の情報はHP等からご確認ください。

カントリークラブ オブ ザ パシフィックの公式HPを見る

グアムのゴルフ場に関するQ&A

ソノフェリーチェカントリークラブ グアムタロフォフォ

© グアム政府観光局

日本と同様、グアムの各ゴルフ場にはルールやマナーが存在し、遵守するのはゴルファーとして当たり前のことです。そこで、グアムでゴルフをプレーするにあたって、特に知っておきたい注意事項を3つ紹介します。

 

ただし日本と同様、ゴルフ場によってルールが異なるので、プレイ前にホームページなどから必ずローカルルールを確認するようにしましょう。

ゴルフカートを運転するには免許が必要?

グアムのゴルフ場では、基本的に、ゴルフカートの運転に免許証が必須となっています。

 

日本の運転免許証があれば大丈夫で、グアムでは国際免許証は不要です。グループの中に1人は、免許を持っている人を入れておきましょう。

グアムのゴルフ場でのドレスコードは?

基本的には日本と変わりません。

 

襟付きのシャツ、またはゴルフウェアの着用が必須です。ボトムスはチノパンやスラックスが一般的ですが、グアムの常夏気候を考慮して、多くのゴルフ場では短パンもOKとなっています。

 

ただし、日本と同様、Tシャツやジーンズ、スニーカーはNGです。

クラブやシューズはレンタルできる?

多くのゴルフ場で、レンタル用品が用意されています。クラブは35~40ドル、シューズは10ドル程度が相場です。

 

ゴルフボールやグローブは別途購入となりますが、ファイネストゴルフリゾートなど一部施設では「手ぶらプラン」でセット一式が用意されているところもあります。

送迎サービスはある?

主要ホテルからの送迎が用意されています。グアムのゴルフ場は、車以外の交通手段がありません(バスや電車はない)。

 

往復20~30ドルが相場で、追加料金で利用可能です。また、現地でレンタカーを借りる方は、自身で運転して訪れるのが便利です。

 

なお、レオパレスリゾートグアムに宿泊している場合は、敷地内にコースがあるので送迎不要です。

 

参考:グアム旅行にはレンタカーがぴったり!予約方法や運転ルールを紹介♪

暑さ対策で気をつけることは?

グアムの紫外線は日本の4~6倍と言われています。帽子やサングラス、日焼け止めは必須です。

 

特に、日焼け止めは日本から持参しておくようにしましょう。

 

水分補給もこまめに、少量ずつ取ることが大切です。熱中症のリスクもあるため、ついプレーに熱中しても、意識的に休憩を入れるようにしましょう。

キャディーは付く?

グアムのゴルフ場では、セルフプレーが基本です。キャディーは付きません。

 

グループで協力しながら、ラウンドを楽しむ形になります。

ハーフラウンドは可能?

ゴルフ場によって、ハーフラウンド(9ホール)でのプレーが可能です。

 

ただし、一部のゴルフ場ではスループレー(18ホール)のみのところもあるため、予約時に確認することをおすすめします。

1人でプレーできる?

1人プレーに対応しているゴルフ場もあります。ソノ・フェリーチェカントリークラブなどでは、1名プレー料金が設定されています。

グアムでゴルフをするベストシーズンは?

 

11月~5月の乾季がおすすめです。この時期は日本が寒くなる季節でもあり、多くのゴルファーがグアムを訪れます。

 

ただし、年末年始から2月にかけては旅行シーズン(オンシーズン)のため、ゴルフプレーの料金が高くなる傾向にあります。

飛行機にゴルフバッグは持ち込める?

ゴルフバッグは、預け荷物として預けられます。

 

ただし、サイズや重量、個数に制限があり、無料範囲を超えた場合は追加料金が発生します。航空会社によって規定が異なるため、事前に確認しておくようにしましょう。

まとめ:自分に合ったゴルフ場を選ぼう!

グアムのゴルフ場は、世界100位以内に選ばれたコースから、初心者向けの親切な設計のコースまで、幅広いコースが揃っています。それぞれのゴルフ場には独自の魅力があり、プレイヤーのレベルや求める体験によって、選ぶべきコースは変わってくるでしょう。

 

この記事を参考に、ぜひ自身に合ったゴルフ場を見つけてください。

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プロフィール写真(小川 遼)
PROFILE

小川 遼

GLAMのトラベルライター。趣味は国内・海外旅行で、時には仕事をしながら旅行することも。国内・海外を問わず多くの旅先を訪れており、豊富な旅行経験をもつ。特にグアムには何度も渡航経験があり、現地のイベントやホテルなどを取材。グアムの魅力を細部まで知り尽くしている。現地での豊富な体験や取材を基に、旅行者に役立つグアムの魅力をお届けします。写真は、2024年にグアムのランニングイベント「ココロードレース2024」に参加した時のものです。

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