GLAM Editorial

2023.03.15(Wed)

グアム旅行にはレンタカーがぴったり!予約方法や運転ルールを紹介♪

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© グアム政府観光局

 

日本から約3時間半で行ける、アメリカンリゾートのグアム。現地の交通手段を考えるのは旅行計画で必須ですが、グアムでは車があると非常に便利です。

 

行動範囲を広げて、自由気ままにグアム旅行を楽しみたい方には、レンタカーを借りるのがおすすめ!

 

そこでこの記事では、グアムでレンタカーを予約する方法や料金システム、保険などを解説します。グアムでレンタカーを借りようと考えている方は、ぜひ参考にしてみてください!

 

目次

 

グアム旅行にレンタカーがおすすめの理由

© グアム政府観光局

 

グアム旅行を満喫したいのであれば、レンタカーを借りるのがおすすめです!レンタカーが、グアム旅行におすすめの理由を3つ紹介します。

行動範囲がかなり広がる

グアムは日本の淡路島と同程度の大きさです。

 

主要エリアでは、赤いシャトルバスが走っていたり、ツアー会社のお迎えがホテルまできてくれたりするので、問題なく行動できます。ただし、主要エリア以外は公共交通機関があまり発達しておらず、交通手段が限られる場所でもあります。

 

そこで、便利な交通手段となるのが車で、レンタカーを借りることでかなり行動範囲が広がります。

 

たとえば、グアムでマリンアクティビティや海中展望塔などを楽しめる観光地「フィッシュアイマリンパーク」は、観光の中心地タモンから西に約12km離れた距離にあります。

 

路線バスの赤いシャトルバスも運行していない観光地なので、ツアー以外に自分で行くには、車が必須になります。

 

車社会のグアムでは、駐車場のほとんどが無料で、レンタカーを借りると途端に観光がラクになります。

 

「グアムで自由気ままな旅行をしたい」という方には、レンタカーを借りるのがおすすめですよ!

海外だけど日本よりも運転しやすい

グアムには海外特有の交通ルールがありますが、単調な道のりが多いのが特徴です。そのため、海外の中でも比較的運転しやすく、「外国でドライブしてみたい!」という方にはグアムがうってつけです!

 

グアムでは、主要幹線道路を使えば、あまり左右に曲がらずまっすぐ走ると目的地に着くことが多くなっています。

 

道幅も全体的に広く、郊外になれば信号も少ないので、実はある意味日本よりも運転しやすいのがグアムの道路。

 

1度交通ルールを理解すれば運転しやすいのがグアムなので、行動範囲を広げたい方は、ぜひレンタカーを借りてみてくださいね♪

30日以内の滞在で国際運転免許証は不要(21歳以上)

21歳以上で、30日以内の滞在であれば、海外のグアムであっても国際運転免許証は不要です。日本の運転免許証で運転できるため、海外でも運転しやすいのがグアムならではの魅力です!

 

国際運転免許証を発行する場合、写真や書類を用意し、運転免許試験場や警察署などで手続きする必要があり、少し面倒です。その点、30日以内の滞在であれば日本の運転免許証のまま運転できるのはうれしいところですね♪

 

なお、21歳未満の方は、グアムでレンタカーを借りられない可能性があります。

 

21歳以上しか借りられないレンタカー会社もあるほか、そもそも21歳未満の方は国際運転免許証を発行できません。21歳未満の方は、借りられるかどうか必ずレンタカー会社に確認しましょう。

 

また、21歳以上であっても、レンタカー会社によっては国際運転免許証が必須の場合もあります。21歳以上の方であっても、必ず事前に、レンタカー会社のHP等で確認しておくようにしましょう!

グアムのレンタカー会社の選び方

 

グアムのレンタカー会社の選び方を3つ紹介します。特に、初めてグアムでレンタカーを借りる方におすすめの選び方となっているので、ぜひ参考にしてみてください!

日本の運転免許証で借りられる

グアムは30日以内の滞在であれば、国際運転免許証不要で、日本の運転免許証で借りられます。

 

ただし、30日以内の滞在であっても、国際運転免許証が必要なレンタカー会社もあります。

 

国際運転免許証を発行するのは面倒なので、日本の運転免許証で借りられるレンタカー会社を選ぶのがおすすめです。

日本語を話せるスタッフがいる

特に英語があまり得意ではない方は、営業所に日本語を話せるスタッフがいるレンタカー会社がいると安心です。

 

グアムでレンタカーを借りる際、書類を書いたり免許証を確認したりといくつか手続きがあります。そのため、英語が苦手な方は日本語でやり取りするほうがスムーズです。

ホテルや空港までの送迎がついている

レンタカーを借りる際、ホテルや空港までの送迎がついているレンタカー会社もあります。自身で営業所に向かうよりも、送迎がついているほうがラクでおすすめです!

 

レンタカー会社の多くは、タモン地区またはタムニング地区のホテルまでの無料送迎サービスがあります。また、レンタカー会社によっては、有料で空港までの送迎がついていることも。

 

慣れない異国の地で足のない旅行者にとって、自分で営業所まで行くのは大変なので、送迎つきのレンタカー会社は安心できますよ♪

グアムでおすすめの3つのレンタカー会社

旅行者向けに、グアムでおすすめのレンタカー会社を2つ紹介します!

①ニッポンレンタカー

画像出典:ニッポンレンタカー

 

日本でも有名なレンタカー会社「ニッポンレンタカー」は、グアムでもレンタカーを貸し出しています。

 

日系企業なので日本人にも安心なのが魅力で、ニッポンレンタカーはグアムで初めてレンタカーを借りる方におすすめです!

 

ニッポンレンタカーは、日本語でレンタカー案内を行っています。

 

タモンおよびタムニング地区のホテルへ無料送迎がついています(8:45~16:30)。さらに、空港までの送迎もあり、利便性の高いレンタカー会社となっています(1人9ドル、9:00~16:30)。

 

営業時間8:30~17:00
電話1-671-646-1243
住所830 Pale San Vitores Rd Tamuning, 96913, Guam
送迎
  • ・タモン・タムニング地区のホテル(無料、8:45~16:30)
  • ・グアム国際空港(1人9ドル、9:00~16:30)

日本語の運転免許証で運転
(30日以内)

日本語を話すスタッフ

※2023年3月9時点の情報です。営業所が休業していている可能性があるので、最新の情報は公式HPを確認してください。

※日本語スタッフが在籍していても、日によっては出勤していない可能性もあります。

 

ニッポンレンタカー グアムの予約はこちら

②ハーツレンタカー

画像出典:ハーツレンタカー

 

ハーツレンタカーは、世界最大のレンタカー会社です。

 

グアムにはメインオフィスを含めて4つの営業所があるほか、日系企業のトヨタレンタカーの正規代理店でもあるため、日本人にとっても安心のレンタカー会社す。

 

ハーツレンタカーでは、30日以内の滞在に限り、日本の運転免許証でレンタカーを借りられます。また、タモン地区の無料送迎がついており、利便性も高くなっています。

 

営業時間
  • ・本店(8:00~17:00)
  • ・空港店(24時間)
  • ・PICグアム店(9:00~11:30、13:30~16:30)
  • ・パシフィック・プレイス店(8:00~18:00)
電話
  • ・本店(671-588-5100)
  • ・空港店(1-671-646-1243)
  • ・PICグアム店(671-588-5100)
  • ・パシフィック・プレイス店(671-588-5100)
住所
  • ・本店(171 Guasali Way Guam (Tamuning) , Guam)
  • ・空港店(355 Chalan pasaheru Guam (Tamuning) , 96913 Guam)
  • ・PICグアム店(210 Pale San Vitores rd Guam (Tamuning) , 96913 Guam)
  • ・パシフィック・プレイス店(Suite 103, 1411 Pale San Vitores Rd Guam (Tumon) , 96913 Guam)
送迎

タモン地区(無料、6:00~23:00)

日本語の運転免許証で運転
(30日以内)

日本語を話すスタッフ

※2023年3月9時点の情報です。営業所が休業していている可能性があるので、最新の情報は公式HPを確認してください。

※日本語スタッフが在籍していても、日によっては出勤していない可能性もあります。

 

ハーツレンタカー グアムの予約はこちら

③ジャパンレンタカー

画像出典:ジャパンレンタカー

 

グアムの格安レンタカーと言えば「ジャパンレンタカー」です。日本語のWebサイトからも予約可能で、なるべく安くレンタカーを借りたい方におすすめです。

 

タモンおよびタムニング地区のホテルには、無料送迎サービスがついています。さらに24時間営業なので利便性がよく、使いやすいレンタカー会社となっています。

 

営業時間
  • ・本店(8:00~17:00)
  • ・空港店(24時間)
  • ・PICグアム店(9:00~11:30、13:30~16:30)
  • ・パシフィック・プレイス店(8:00~18:00)
電話
  • ・グアムから(647-6000)
  • ・国際電話(+1-671-647-6000)
住所

482 PALE SAN VITORES ROAD TUMON GUAM 96913-4003

送迎

タモン地区のホテル(無料)

日本語の運転免許証で運転
(30日以内)

日本語を話すスタッフ

※2023年3月9時点の情報です。営業所が休業していている可能性があるので、最新の情報は公式HPを確認してください。

※日本語スタッフが在籍していても、日によっては出勤していない可能性もあります。

 

ジャパンレンタカーグアムの予約はこちら

グアムでレンタカーを借りる方法

グアムで実際にレンタカーを借りる主な方法を3つ紹介します。

日本で予約して借りる

一番おすすめの方法は、日本で予約して借りる方法です。日本語で予約できるほか、現地での手続きも簡単になるので、やはり日本で予約してから借りるのが無難でしょう。

 

グアムには、「ニッポンレンタカー」や「ハーツレンタカー」「ジャパンレンタカー」など、日本語のWebサイトから予約できるレンタカー会社がいくつかあります。

 

英語で予約するよりも簡単なので、日本語のサイトがあるレンタカー会社で予約するのがもっともおすすめです。なお、日本から予約する場合でも、料金は基本現地払いとなります。

グアムで予約して借りる(空港)

日本国内ではなく、グアム現地でレンタカーを借りる方法もあります。ただし、日本語を話せるスタッフが少ないので、英語を話せる必要があります。

 

また、現地に着いてから予約しようと思った時に、借りられるレンタカーがない恐れもあるので注意しましょう。

 

グアム現地で借りる場合、便利な場所はグアム国際空港です。空港内にはいくつかレンタカー会社があり、中には24時間営業のところもあり、利便性は高くなっています。

グアムで予約して借りる(ホテル)

グアムの場合、ホテルレンタカーを借りることも可能です。ホテルによっては、レンタカーを借りられるデスクを設けています。

 

ホテルで借りると、レンタカー営業所の係員がロビーまで迎えに来てくれます。送迎後、営業所でそのままレンタカーの手続きを行いましょう。

 

グアム現地でレンタカーを借りる場合英語は必須ですが、タモンの営業所であれば、日本語を話せるスタッフが在籍している可能性もあります。

 

グアムで突然車が必要になった場合は、まずホテルのスタッフに相談してみるのがおすすめですよ!

グアムでレンタカーを借りる時に必要な物

グアムでレンタカーを借りる際、主に必要になる物は次の3つです。

 

  • ①日本の運転免許証(または国際運転免許証)
  • ②クレジットカード
  • ③パスポート

 

カード社会のグアムでは、レンタカー代は基本クレジットカードで支払います。

 

クレジットカードで支払わない場合、希望の有無にかかわらず任意保険に加入する必要があるほか、デポジットを預けることになります(原則デポジットはレンタカー返却時に返してもらえます)。

グアムのレンタカーの料金システム

グアムのレンタカーの料金システムは、主に「タイム&マイレージ」と「フリーマイレージ」の2つです。どちらの料金システムかは、レンタカー会社によって異なります。

 

それぞれの料金システムと、おすすめの人を紹介します。

タイム&マイレージ

タイム&マイレージは、走行距離に応じて料金が決まるシステムです。グアムであまり運転しない場合は、タイム&マイレージのほうがお得になることがあります。

フリーマイレージ

フリーマイレージは、借りる時間・日数に応じて料金が決まるシステムです。要するに、日本と同じレンタカー料金システムです。

 

日本から借りる場合、料金システムはフリーマイレージのほうが多い印象です。

 

グアムで長距離を運転する予定の場合は、フリーマイレージのほうがお得になることがあります。

グアムのレンタカー保険について

 

日本と同様、グアムでレンタカーを借りる時に保険に加入できます。グアムのレンタカー会社のレンタカーで加入できる3つの保険を紹介します。

自動車損害賠償保険(LP)

自動車損害賠償保険とは、運転中の事故による対人・対物の賠償責任金額を補償する保険です。原則、レンタカー料金の中に含まれている保険です。

 

レンタカー会社と契約することで、自動的に保険に加入することになります。

任意自動車損害賠償保険(LIS)

自動車損害賠償保険加えて、補償限度額を引き上げる任意の保険が「任意自動車損害賠償保険」です。

 

レンタカー料金の中に自動車損害賠償保険が含まれていますが、その補償限度額だけでは不安な場合は、任意自動車損害賠償保険に加入することをおすすめします。

自車両損害補償制度(CDW)

厳密に言えば保険ではありませんが、自車両損害補償制度とは、衝突事故にあった際、車両の損害による修理代が免除される任意の補償制度です。

 

レンタカー会社は、万が一の事故が発生した時、おおむね5~10万円程度の免責金額を設定しています。この免責金額を上限に、利用者は修理代を自己負担する必要があります。

 

この免責金額を0にできるのが、自車両損害補償制度です。加入すれば、万が一事故に遭った際、車両の修理代の負担が時価相当額を限度としてなくなります。

 

しかし、免責金額を補償するだけであって、必要性を感じない方も多い補償制度です。加入する必要がないと感じれば、未加入でも問題ありません。

車両損害補償制度(LDW)

厳密に言えば保険ではありませんが、レンタカーが事故や盗難などによって損害を受けた場合、その損害額を免除できる任意の補償制度が「車両損害補償制度」です。

 

グアムでは車上荒らしが発生しているので、加入しておくのがおすすめです。

 

たとえば、車両損害補償制度に未加入のまま当て逃げや車上荒らしによって車に傷ができた場合、その損害額は全額利用者が支払う必要があります。

 

ただし、レンタカー会社によっては、次のようなケースにおいて車両損害補償制度が使えないことがあるので注意しましょう。

 

  • ・サイドミラーやタイヤや、ホイールなどの損傷
  • ・地震や津波など天災によるもの
  • ・当て逃げ等に遭った時にレンタカー会社に連絡しなかった など

 搭乗者傷害保険(PAI)

搭乗者紹介保険とは、事故によって利用者および同乗者が負傷した時、その治療費などを支払ってもらえる任意の保険です。グアムでの運転に不安が残る方は、加入しておくのがおすすめです。

 

なお、海外の運転したときの負傷による治療費などは、海外旅行保険でカバーされていることもあります。

 

海外旅行保険の補償内容を確認してみて、カバー内容が被る時は 搭乗者傷害保険は不要でしょう。

知っておこう!グアム6つの交通ルール

© グアム政府観光局

 

「緊急時を除く走行中の携帯使用禁止」「飲酒運転禁止」など、グアムの基本的な交通ルールは日本と同じです。

 

一方で、グアムには特有の交通ルールもあり、日本人に馴染みのないものばかりです。知らないと、運転中にパニックになる恐れも。

 

そこで次から、グアムで特に気をつけたい交通ルールや注意点を6つ紹介します!

①左ハンドル・右側通行

日本では基本車は右ハンドルですが、グアムでは左ハンドルです。日本の車とは、ウィンカーやライトのレバーの位置が反対になります。

 

また、グアムでは右側車線を通行します。日本の感覚で左側車線を通行しないように注意しましょう(たまに、左側車線を走ってしまう危険なレンタカーがいます)。

②制限速度はマイル表示

グアムの制限速度はマイルで表示されています。kmの表示ではないので、間違えないようにしましょう。

1マイルは、約1.6kmです。制限速度はおおむね時速15~25マイル(24~40km)、郊外で時速35マイル(56km)です。

 

マイルの表示をkmと勘違いして、制限速度を超過しなように注意しましょう。

③赤信号でも右折できる(一部を除く)

グアムの多くの交差点では、赤信号であっても右折可能です。一旦停止し、周囲の安全を確認したあとで右折しましょう。

 

右折専用レーンにいるにもかかわらず、日本と同じ感覚で停止し続けると、後ろからクラクションを鳴らされることがあるので注意しましょう。

 

ただし、一部の交差点では、赤信号でも右折禁止の場所があります。赤信号で右折禁止の交差点には「No Turn on Red」の標識があります。

 

 

④信号のない交差点は「先に進入した車」が優先

グアムには、信号のない交差点があります。信号のない交差点では、先に進入した車が優先です。

 

日本のような「直進優先」「(グアムでは)右折優先」のようなルールはないので、信号のない交差点で衝突しないように注意しましょう。

⑤大きな道路では左折時に黄色の中立レーンに入る

グアムの比較的大きな道路では、中央に黄色の線で囲われた中立レーンがあります。

 

この中立レーンは、左折および合流用に使われる車線です。走行用の車線ではありません。中立レーンがある道路で左折する場合は、必ず中立レーンに車線変更してから左折するようにしましょう。

 

なお、中立レーンは対向車線も左折時などで使います。正面衝突しないように、中立レーンに侵入する際は、対向車線などに注意を払いましょう。

⑥スクールバスは追い越し禁止

 

グアムには、黄色のスクールバスが走行しています。走行中および停車中のスクールバスを追い越してはいけません。

 

スクールバスが停車した時、進行車線だけでなく反対車線の車も停車する必要があります。これは、スクールバスに乗車する学生の安全を守るためのルールです。

 

スクールバスが停車する時、バスの前方および後方で赤い「STOP」というランプが点灯します。このSTOPランプが点灯すれば、両者線の車はバスが発車するまで停車しましょう。

 

 

走行中および停車中のスクールバスを追い越してしまうと、交通違反で罰金の対象です。

グアムで運転する際の注意点

グアムで運転する際、特に気をつけたい2つの注意点を紹介します。

路面は雨に濡れるとかなり滑りやすい

グアムの道路にはさんごが混ざっており、雨の日は非常に滑りやすくなっています。雨の日は、一層安全運転を心がけましょう。

 

特に、急斜面の坂道を走行するとき雨の日だと非常に危険です。

車内に貴重品を残さない

グアムでは、レンタカーを狙った車上荒らしが多数発生しています。駐車場に停めて車から離れる時、車内に貴重品を残さないようにしましょう。

 

車内に荷物を残す場合は、トランクに入れて、外からは見えないようにしておくと確実です。

 

参考:グアムの治安はどう?実際に渡航した筆者が注意点を解説

まとめ:グアム旅行でレンタカーがあるとかなり便利!

交通手段が発達していないグアムでは、レンタカーがあるとかなり便利になります。交通ルールに慣れてしまえば、日本と比べても単調な道のりで運転しやすいのがグアムの道路です。

 

グアムで行動範囲を広げて精一杯旅行を楽しみたい方は、ぜひレンタカーを借りてみてくださいね!

 

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