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【最新調査】約4割が「2台目」を購入!? 先輩ママ300人に聞いた、後悔しないベビーカー選びの新常識

 

出産準備のなかでも、特に慎重に選びたい「ベビーカー」。

でも、「種類が多すぎてどれがいいのかわからない」「結局、何を基準に選べばいいの?」と頭を悩ませているプレママ・ママも多いはず。

ストッケが発表した調査によると、先輩ママたちの約4割がベビーカーを2台以上購入しているという驚きのデータがあるんです。なぜ「1台で完結」できなかったのか?

北欧生まれのベビー用品ブランド「ストッケ」が実施した最新の意識調査から、後悔しないための選び方のポイントを探ります。

1. 軽さ・価格だけで選ぶと「2台目」が必要になる理由

同調査の結果では、ベビーカーを2台以上購入した人は全体の約39%。

「1台で十分」と思っていても、生活スタイルや成長に合わせて買い替えが必要になるケースが少なくないようです。

 

購入時に重視したポイントとして最も多かったのは、「本体の軽さ(61%)」。

しかし、実際に使い始めてからの不満点を見てみると、意外な事実が浮き彫りになりました。

先輩ママが感じた「3大・後悔ポイント」

1.折りたたんでも大きく、持ち運びにくい
2.重すぎて持ち運びが大変
3.押しにくく、小回りが利かない

「軽いのはいいけれど、少しの段差でつまずく」「折りたたんでも大きくて、車の積み下ろしが大変」といった、リアルな生活シーンでのストレスが、買い替えの大きな理由になっているようです。

2. 賢いママがたどり着くのは「走行性×コンパクト」の両立

「もし出産前に戻れるなら、どう選び直したい?」という質問に対し、多くのママが挙げたのは「走行性」と「コンパクトさ」のどちらも妥協しないこと。

アンケートでは、99%ものママが「走行性とコンパクトさの両立は重要」と回答しています。

スイスイ進める押しやすさと、玄関や公共交通機関でも邪魔にならないサイズ感。この2つを叶えることが、長く愛用できるベビーカーの絶対条件と言えそうです。

3. 後悔をゼロにする「ストッケ YOYO(ヨーヨー)」

そんな先輩ママたちのリアルな悩みを解決してくれる1台として、今注目したいのが「ストッケ YOYO(ヨーヨー)」です。

YOYOが「運命の1台」になる3つの理由

・「A型・B型」の枠を超えたロングユース設計
フレームはそのままに、シートを着せ替えるだけで新生児から幼児期まで対応。子どもの成長に合わせてベビーカーを買い替える必要がありません。

・驚きのコンパクトさ
対面式のA型使用時でも、一瞬で驚くほどコンパクトに。車での移動や、カフェでのランチタイムもスマートに過ごせます。

・「コンパクトなのに押しやすい」を実現
独自のサスペンション機能を搭載し、段差やガタガタ道でもストレスフリー。軽い力でスイスイ進めるので、お出かけがもっと楽しくなります。

ベビーカー選びは「未来のライフスタイル」を想像して

毎日使うものだからこそ、見た目のデザインはもちろん、使い勝手の良さにはこだわりたいですよね。

今回のストッケによる調査結果をヒントに、あなたと赤ちゃんにとってベストな1台を見つけてください。

 

【調査概要】

・調査元:ストッケ
・調査対象:日本全国のお子様を持つママ 300名
・関連記事:ベビーカー選び方の決定版!!先輩ママのリアルな後悔・失敗から学ぶ賢く選ぶための秘訣

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