MENU

Share

HOME ENTERTAINMENT NEWS COLUMN

シュンスケフクザキ、初のデジタルシングル「Teru Teru Bouzu」をリリース

株式会社エスディーコーポレーション(以下、エスディーコーポレーション)は、多方面で活躍するアーティスト、Shunsuke Fukuzaki(シュンスケフクザキ)による初のデジタルシングル「Teru Teru Bouzu」を3月16日にリリースしました。本リリースは、Spotify、Apple Musicを含む複数の音楽配信サービスを通じて行われ、同時にミュージックビデオも公開されています。

曲の特徴と制作背景

「Teru Teru Bouzu」は、シュンスケフクザキが自身で作詞作曲を手掛けた楽曲で、人間の欲望をテーマにしています。本作品は、人間の本性と自然現象である雨を重ね合わせ、欲望を自然なものとして表現しています。楽曲はカタカナと漢字を使った古い日本語の文体で書かれ、セクシーで衝動的ながらもミニマリスティックな旋律と歌声が特徴的です。

アーティスト:シュンスケフクザキ

シュンスケフクザキは、映画、ドラマ、ナレーションなど多岐にわたる分野で活動する一方で、プロデューサーとしても映画、音楽、ドキュメンタリー、CMなどを手掛けるなど、ジャンルを問わず活動の幅を広げています。「Teru Teru Bouzu」は、彼の多面的な表現力と創造力が結集した作品となっています。

ミュージックビデオについて

公開されたミュージックビデオでは、シュンスケフクザキ自らが監督を務め、主演も担当。ミニマリスティックでメッセージ性の強いビジュアルを通じて、楽曲の世界観をさらに深めています。

シュンスケフクザキによる新境地

「Teru Teru Bouzu」は、シュンスケフクザキにとっての新たな挑戦であり、アーティストとしての彼の内面と視点を垣間見ることができる楽曲です。彼の持つ独特な感性が、音楽、歌詞、ビジュアルのすべてに反映されており、リスナーに深い印象を与えることでしょう。
PROFILE

GLAM Entame Editorial

編集部

エンタメやカルチャーを入り口に、今を生きる大人の感性や知的好奇心を刺激する編集部チームです。話題のニュースやトレンド、SNSで広がるカルチャーから、思わず考えたくなる大人の常識クイズまで。楽しみながら学び、視野を広げられるコンテンツを通して、日常にちょっとした発見や会話のきっかけを届けています。ただ消費するだけのエンタメではなく、知ること・考えること・共有することを大切に。大人だからこそ楽しめるポップカルチャーを、発信しています。

前の記事

バン・イェダム、日本初のファンミーティング「BANG YEDAM The 1st Fan Meeting in JAPAN」開催決定!

GLAM Entame Editorialのすべての記事を見る

Gallery

SHARE !

この記事をシェアする

Follow us !

GLAM公式SNSをフォローする

Feature

特集記事

Ranking