GLAM Editorial Team
GLAM Editorial Team

2018.06.08(Fri)

ベースメイクで、スキンケアも!「ドゥ・ラ・メール ザ・ルミナス クッション ファンデーション <SPF20>」

ジジ・ハディッドやキム・カダシアンをはじめ、ハリウッドセレブ御用達の人気メイクアップアーティストとして知られる、パトリック・タがグローバル メイクアップアーティスト アンバサダーを務める「ドゥ・ラ・メール」。心地よい保湿感を世界中に届けているスキンケアコレクションはもちろん、実はベースメイクにも定評があります。独自の保湿成分「ミラクル ブロス™*」によって、年齢や性別を問わずに、バランスのとれた肌をキープできるので、朝から夜までうるおいあふれるような、みずみずしい仕上がりが続くベースメイクラインです。(*海藻などからなる独自の美容保湿成分)

この春登場した新製品「ドゥ・ラ・メール ザ・ルミナス クッション ファンデーション <SPF20>」は、何よりもそのコンパクト性が魅力。クッションファンデーション独特の薄づきなのに、そのカバー力はリキッドファンデーション並というこの製品の魅力に迫ります!

生命力に溢れるジャイアントシーケルプ(巨大海藻)のエキス

「ドゥ・ラ・メール」の最大の魅力は、何といっても「ミラクル ブロス™」です。1日に2フィート(約5、60cm)も成長するといわれる、生命力溢れるジャイアントシーケルプ(海藻)を年に2回だけ丁寧に収穫し、ビタミンやカルシウムなど、天然由来の原料と組み合わせ、海の力を最大限に引き出す抽出法を研究し続けました。そして、独自に編み出したバイオ発酵技術を駆使し、海の音と光を再現して取り入れながら完成させたのです。

「その過程では、開発者であるマックス・ヒューバー博士が録音したと言われている深海の音と、海底と同じような光の環境を再現しているのだそうです」とはドゥ・ラ・メールPRの田中美代子さんの言葉。

バンクーバーで採取された海藻を、じっくりと3、4カ月かけてラボで作るという「ミラクル ブロス™」を、スキンケアだけでなく、ベースメイクアイテムにも使っています。この美容保湿成分が入っているファンデーションをつけることで、肌にうるおいを与え、乾燥などの外的ダメージから肌を保護してくれるのだそう。

携帯に便利なクッション ファンデーション

新製品「ザ・ルミナス クッション ファンデーション」の魅力の一つが、そのコンパクト性です。ドゥ・ラ・メールのリキッドファンデーションである、「ザ・ソフト フリュイド ロング ウエア ファンデーション<SPF20>」の携帯版として登場しただけあって、手軽で持ち運びが簡単!パフ、アプリケーターも、柔らかい触り心地で、ケースはなめらかで角が丸く、それでいて高級感のある色味と、クッション ファンデーション特有の厚みが抑えられています。

さらに、<カラー カプセル テクノロジー>というドゥ・ラ・メールのテクノロジーによって、自然な発色が続きます。コンパクトにはレフィル付き。13,000円(税抜き)でコンパクト2つ分という、手が届きやすい価格帯での登場は嬉しいですね。

ミクソロジーという「ドゥ・ラ・メール」ならではのスキンケア

「ドゥ・ラ・メールには、スキンケアとベースメイクを組み合わせて使うという<ミクソロジー>という考え方があります」とドゥ・ラ・メールPRの田中美代子さん。スキンケアのアイテムを、必要に応じて順序良くアプライするのは一般的。でもドゥ・ラ・メールの考え方では、ベースメイクもこのスキンケアの一環なのだそう。

例えば化粧直しの際に、ロングセラーの「クレーム ドゥ・ラ・メール」を一度付けてから、新製品の「ザ・ルミナス クッション ファンデーション」を使うと、さらにツヤとハリ、そしてキメやうるおいが保てるといいます。そしてメイクの仕上げに、さっと「ザ・ミスト」を使ってみる。ひと吹きするだけで、肌にうるおいが与えられ、艶やかな肌に仕上がることが実感できるはずです。

ドゥ・ラ・メールのミクソロジーを、映像で体感してみてください。


【ドゥ・ラ・メール】
ザ・ルミナス クッション ファンデーション<SPF20>

種類:全6色
容量:12g × 2
価格:14,040円(税込)
公式サイト

SPECIAL

2019.10.04(Fri)

人気インフルエンサー・大口智恵美を包んだ“英国の高級感”――レンジローバー イヴォーク
GLAM Editorial Team
GLAM Editorial Team

2019.07.11(Thu)

肌に身体に水分補給!「アクアフルネス」でうるおう夏を過ごしませんか?
GLAM Editorial Team
GLAM Editorial Team

2019.05.31(Fri)

これが最後の恋になるかも。ホテルディナーで彼にグッと近づけるその理由
GLAM Editorial Team
GLAM Editorial Team

RECOMMEND

2019.09.06(Fri)

【GLAMなオトコ】Vol.26小栗旬、本能と衝動で生きた色男の文豪、太宰治への共感と羨望とは?
GLAM Editorial Team
GLAM Editorial Team

2019.08.02(Fri)

【GLAMなオトコ】Vol.25こんな1着が欲しかった! ユーモラスなのにスタイリッシュ。「編み物☆堀ノ内」に見るニット...
GLAM Editorial Team
GLAM Editorial Team

2018.10.05(Fri)

【GLAMなオトコ】Vol.20 『あのコの、トリコ。』主人公・頼に親近感。吉沢亮が応援したくなる女性のタイプとは!?
GLAM Editorial Team
GLAM Editorial Team