MY LOHAS

2015.07.22(Wed)

ジャンキーなものを食べたくなったら、15分の散歩にでよう

20150721_sanpo_1

人はストレスがたまると、ジャンクフードがいつもより美味しそうに見えてきます。

最近の研究によると、たとえジャンクフードが目の前にあったとしても、短時間の散歩で食べたいという欲求を抑えられることがわかりました。

『PLOS ONE』誌に掲載された、オーストリアのインスブルック大学のLarissa Ledochowski氏と、イギリスのプリマス大学のAdrian H. Taylor氏らの研究では、短時間の簡単な運動でチョコバーに手を伸ばす頻度が劇的に減ることがわかっています。

OTHER ARTICLES

Other Articles

おすすめ記事

RECOMMEND

Recommend