GLAM Editorial
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2017.01.27(Fri)

別居報道のスカーレット・ヨハンソン、夫と一緒にイベント出席!

 別居が報じられた米女優のスカーレット・ヨハンソン(Scarlett Johansson, 32)と夫で仏ジャーナリストのロマン・ドリアック(Romain Dauriac)が25日夕、ニューヨークで開催中の展覧会に出席し、協調姿勢を見せた。

 英Daily Mail紙オンライン版が入手した写真には、サイモン・リー・ギャラリーで開催中の展覧会「An Uncanny Likeness」のオープニングに出席したスカーレットが大きな笑顔でロマンのそばに立つ姿が写っている。同イベントはロマンとキュレーターのフランクリン・メレンデス(Franklin Melendez)が企画した。

 2014年に結婚した夫妻は別居が報じられたが、笑顔で写真撮影に応じ、合流した友人らともポーズをとっていた。

 米People誌は25日、『アベンジャーズ』シリーズなどで知られるスカーレットと広告担当重役でもあるロマンが別居していると報じた。

 「2人は(2016年の)夏から別居している」と事情通の1人は同誌に語っている。夫妻は長女ローズ(Rose, 2)ちゃんを授かっている。

 今回のイベントの前に夫妻が一緒に写真に収まったのは、共同でパリに開いたグルメポップコーン店「ヤミー・ポップ」のオープニングイベントがあった昨年10月が最後だった。

 米Us Weekly誌は、「スカーレットが別れを切り出し、決断した」と伝えている。

 スカーレットは2012年にロマンとの交際をスタートし、2013年に婚約。ローズちゃんを出産直後の2014年10月にモンタナ州フィリップバーグにある「ザ・ランチ・アット・ロック・クリーク」で極秘結婚した。

 以前は『デッドプール』のライアン・レイノルズ(Ryan Reynolds)と結婚していたこともあるスカーレットは以前、ロマンとの交際について語り、有名人ではない人と付き合うほうが「気が楽」だと説明していた。

 「(有名人ではない人と交際すると気が楽になるのは)確かだけれど、それ以上だわ。お互いにやることが違うの。(ロマンは)完全にアート界の人だからよ」とスカーレットは2014年、米Vanity Fair誌とのインタビューで語っている。「だからいいの。お互いに相手の世界を楽しむことができるけれど、多忙なスケジュールがかち合って苦労することもないわ」

(C) Cover Media

※写真と記事は必ずしも関連するとは限りません。

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