GLAM Editorial
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2017.02.21(Tue)

リッキー・マーティン、フィアンセとの出会いはInstagramだったと告白!

 「リヴィン・ラ・ヴィダ・ロカ」などのヒット曲で知られるラテン歌手のリッキー・マーティン(Ricky Martin)が、フィアンセとのなれそめはSNS上だったと打ち明けた。

 リッキーは昨年11月、シリア系スウェーデン人アーティスト、ジュワン・ヨセフ(Jwan Yosef)と婚約したことを発表。彼とは友人として付き合いを始めたが、やがて恋愛感情が芽生えたという。

 ここへ来てリッキーは実際にジュワンとどうやって知り合ったのか告白し、2人を結びつけたのはInstagramだったと認めた。

 「Instagramでフィアンセと出会ったんだ」とリッキーは米メディアパーソナリティーのアンディ・コーエン(Andy Cohen)が司会を担当し、米ラジオ局「SiriusXM」が放送する「ラジオ・アンディ」で語った。「僕はアートコレクターで、彼はアーティストなんだ」

 「スクロールしていたら、すごく美しい作品が目に入った」とリッキーは続け、作者に夢中になったと打ち明けた。

 「彼にメッセージを送ったよ。それから話す(メッセージをやりとりする)ようになったけど、彼の声を初めて聞いたのは半年後だったんだ。話題はアートで、恋愛がらみじゃ全然なかった。彼はロンドンに住んでいて、僕はそこまで会いにいったんだ」とリッキーは説明した。

 リッキーはジュワンと実際に会ったことで心を奪われ、「勝負がついた」と認めた。

 2人は2016年初頭に交際をスタート。リッキーは以前、付き合いの浅いうちにジュワンが「運命の相手」だと確信したと語っていた。

 「美しい瞬間、魔法のような瞬間、魔法のような会話、そして美しい経験を得られる関係だった。その間、『これがそうなのかもしれない』と考えていたよ」とリッキーは昨年、米People誌で告白している。「あとはトライして、感じるままに行動するのみだよ。今、何が起きているのか分かっている。僕は超ロマンチストだからね」

 今のリッキーには婚約以外にもうれしいことがある。2010年にゲイをカミングアウトしたリッキーは、代理母を通じて授かった双子のマッテオ(Matteo)君とヴァレンティノ(Valentino)君を育てており、4月にはラスベガスで常設公演をスタートする。

(C) Cover Media

※写真と記事は必ずしも関連するとは限りません。

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