GLAM Editorial
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2017.02.08(Wed)

セレーナ・ゴメス、新曲で元恋人ジャスティン・ビーバーへの未練を吐露?

 米歌手のセレーナ・ゴメス(Selena Gomez)が一部を公開した「エイント・ミー」という新曲は、カナダ出身の人気歌手ジャスティン・ビーバー(Justin Bieber)との破局に終わった恋愛を歌っていると話題になっている。

 セレーナは現在、ラッパーのザ・ウィークエンド(The Weeknd)と交際しているが、もし新曲に関する噂が本当であれば、ジャスティンとの過去に見切りをつけられずにいるのかもしれない。

 セレーナは先週末、新曲のショートクリップをネット上で公開したが、週明けにかけて削除され、6日にはTwitterで「数日前に投稿した『エイント・ミー』のティーザーに、RIAA(全米レコード協会)から著作権侵害の申し立てがあったの。一体何がどうなっているの」とツイートした。

 ファンはこの曲が削除される前に、セレーナが次のように歌っているのを聴いている。「こんな夢を見た/私たちは17歳に戻っていた/夏の夜、好きなことをやりたい放題の2人/大人になることを拒んで…」

 当然ながら、「セレネーター」と呼ばれるセレーナのファンはこの歌詞に込められた意味をすぐに理解し、破局と復縁を繰り返したジャスティンとの関係を歌っていると受け止めている。セレーナは2009年、当時17歳でジャスティンとの交際をスタートした。

 ジャスティンがフィーチャリングされたヒット曲「レット・ミー・ラヴ・ユー」を手がけたチームが作曲に参加したとされる「エイント・ミー」は、3月にリリースされる。

 一方、セレーナは新恋人ザ・ウィークエンドとの休暇から戻ったばかりだ。彼女は1月30日、イタリア・フィレンツェでザ・ウィークエンドが運河に浮かぶゴンドラの後ろのほうで座っている動画を公開。このモノクロの動画ではザ・ウィークエンドがサングラスをかけ、カモフラージュ柄のフード付きパーカーをかぶり、デニムのジャケットを着ている姿が映っている。Instagramに投稿されたこの動画はすでに削除されているが、目がハートになった顔の絵文字が添えられていた。

(C) Cover Media

※写真と記事は必ずしも関連するとは限りません。

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