GLAM Editorial
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2016.04.14(Thu)

カイリー・ジェンナー、セクシー写真は自分でもちょっと恥ずかしい!?

カイリー・ジェンナー

米リアリティ番組で有名なカーダシアン(Kardashian、18)一家の末っ子でファッションモデルのカイリー・ジェンナー(Kylie Jenner)は、自身のリップスティックラインを展開するとともに、スポーツ用品メーカー「プーマ」(Puma)の広告の顔を務めたり、姉ケンダル・ジェンナー(Kendall Jenner)と姉妹で衣服ラインをコラボしたりと、若年ながらファッショニスタとしての活躍が顕著。

ソーシャルメディアにおいても、一家の中では姉キム・カーダシアン(Kim Kardashian、35)に次いでカイリーはファンが多く、インスタグラム上のフォロワーの数は5740万人を数える。カイリーは、しばしばSNS上で素晴らしいデザイナーピースで溢れた自身の持ち衣装を披露するとともに、様々な髪色のヘアやファッションスタイル姿の自分をファンに見せて若い世代から人気を集めている。

「ウィッグをわたしが使い出したら、みんなウィッグを着けるようになったみたい」と、カイリーはMarie Claire誌の“新進の注目株”特集の中で述べている。

「姉のキムが、昨夜わたしのウィッグを持って行って使っていたのよ。自分がしたいことをしているだけなのに、みんなが真似してくるわ」

そんなカイリーだが、自分の少しセクシーな写真を投稿した後は、ちょっと恥ずかしくて後悔するのだとか。

「セクシーな写真をアップしてしまった後は、必ず後悔するわね」と、カイリーは明かした。「ああ、神様、みんながわたしの身体を見るのだ、そう思って落ち着かない気持ちになる」

ソーシャルメディア上で注目されることに疲れることは、どうやらカイリーにだってあるようだ。

「仕事的にはコスメのラインを本格的に成功させたいし、私生活的には子供がたくさんの過程をいつか築いて、農場に住みたい。ひとの視線にばかりさらされる生活から解放される日が来ることを、妄想したりするのよ」と、カイリーは以前にPaper誌に対して漏らしている。

(C) Cover Media

※写真と記事は必ずしも関連するとは限りません。

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