GLAM Editorial
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2016.03.26(Sat)

クリス・マーティン、グウィネス・パルトローとの離婚届についにサイン!

クリス・マーティン

 英ロックバンド、コールドプレイ(Coldplay)のクリス・マーティン(Chris Martin, 39)が、別居中の妻で米女優のグウィネス・パルトロー(Gwyneth Paltrow, 43)が提出した離婚届についにサインしたと報じられた。

 クリスとグウィネスは2003年に結婚。2014年3月に「意識的脱夫婦」を宣言し、離婚を表明した。

 グウィネスは当時、離婚届を提出したが、クリスはその後10ヶ月も署名を拒んでいたらしい。しかし英The Sun紙によると、クリスはようやくサインに応じたようだ。

 「クリスはついに離婚届に署名したよ」とある事情通は同紙に語っている。「いつかは署名するつもりでいたのに、これほど長く先送りにしていた根本的な理由はない」

 「彼とグウィネスの間にわだかまりはなく、今でも親しい関係を保っている。これまでどおり、2人の最優先事項は子どもたちだ」

 The Sunによると、クリスとグウィネスは娘のアップル(Apple, 11)ちゃんと息子のモーゼス(Moses, 9)君の身体的・法的親権を共同で持ち、資産は均等に分割するという。

 クリスは先週末、結婚の破綻について初めて口を開き、暗闇に落とされたような気分だったと認めている。

 「目が覚めると落ち込んだ気分の時がよくある。でも今は、状況を良くするツールを与えられたような感じもしているんだ」とクリスは英Sunday Times紙に語っている。「ひどく攻撃的になったり、責めてばかりいることもある。ある意味、自分をガレージに閉じ込めるのもいい。自分をバラバラに分解して、ピースをきれいにし、また組み立てるんだ」

 「常にメディアで報じられているけど、僕はとてもすばらしい別居と離婚を経験している。離婚だけど、奇妙なものなんだ。おかしなものだよ。離婚という言葉を考えることはほとんどない。今の状況をそうだとは思っていないんだ。まるで誰かと出会い、一緒に時間をすごし、物事が前に進んだような感覚だ。その後はかなりの人生を経験した」

(C) Cover Media

※写真と記事は必ずしも関連するとは限りません。

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