GLAM Editorial
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2016.02.23(Tue)

テイラー・スウィフト、幼なじみの結婚式にメイド・オブ・オナーとして参加!

テイラー・スウィフト

 人気歌手のテイラー・スウィフト(Taylor Swift)が、これまでのキャリアで最も大きな役割を果たした。20日に行われた親友の結婚式で花嫁の付添人「メイド・オブ・オナー」役として立ち会った。

 テイラーは15日、アルバム『1989』でグラミー賞の年間最優秀アルバム賞を受賞したが、華やかなショウビズ界のイベントよりも、幼い頃からの親友ブリタニー・マーク(Britany Maack)の結婚式を優先した。

 ブリタニーは21日、ペンシルベニア州リーディングにあり、白で統一され、古風で趣きのある美しい庭園でベンジャミン・ラマナ(Benjamin LaManna)と結婚式を挙げた。

 ブリタニーとテイラーはセレブ御用達のデザイナー、リーム・アクラ(Reem Acra)のドレスで式に登場。ブリタニーは手刺しの刺しゅうを施したショートスリーブのシルクのタフタドレスにカテドラルベールを合わせていた。一方のテイラーは赤みがかったピンクのドレスで、ビーズをあしらったボディスとキャップスリーブを選び、他の花嫁付添い人はストラップ式でビーズの飾られたピンクのドレスだった。

 「メイド・オブ・オナーになったことはないの。これが人生で初めてで、とても大切な役目。だって彼女は親友で、生まれたときからの幼なじみだし、私が4歳のときから知っている人と結婚するの」とテイラーは昨年5月、米People誌で語っている。

 テイラーは21日早朝に新婚夫妻に祝福メッセージを投稿し、結婚パーティーの写真を公開した。

 「彼女に会ったのは生後10日目のことで、彼とは幼稚園で一緒だった。今、その2人が結婚して、私は世界で一番幸せなメイド・オブ・オナーになった。おめでとう、ブリタニー&ベン!」とテイラーはキャプションを添えた。

 テイラーはスコットランド出身の恋人でDJのカルヴィン・ハリス(Calvin Harris)が都合で来られなかったため、1人で式に参加したようだ。

(C) Cover Media

※写真と記事は必ずしも関連するとは限りません。

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