GLAM Editorial
GLAM Editorial

2015.06.26(Fri)

クリス・マーティンの子ども2人、ジェニファー・ローレンスとの交際に賛成!

クリス・マーティン

 英ロックバンド、コールドプレイ(Coldplay)のクリス・マーティン(Chris Martin, 38)と米女優のジェニファー・ローレンス(Jennifer Lawrence, 24)は、同棲を新たなスタートと感じているようだ。

 クリスとジェニファーは昨年8月からくっついたり別れたりの交際を続けているとみられているが、2人とも関係については沈黙を保っている。セレブが集まるイベントに一緒に出席することもないが、クリスと元妻で米女優のグウィネス・パルトロー(Gwyneth Paltrow)との離婚が4月に成立したことで、次のステップに進む準備は整ったようだ。

 その後押しをするため、ジェニファーは近くクリスとの同棲をスタートすると言われており、クリスとグウィネスの間に生まれたアップル(Apple, 11)ちゃんとモーゼス(Moses, 9)君も全面的にバックアップしているらしい。

 「クリスはジェンと一緒に住むことについて、子どもたちからお墨付きをもらった」とある事情通は米版OK!誌で語っている。「ジェニファーとの新しい展開にテンションが上がっている。子どもたちがジェニファーを認めてくれたのが大きかった」

 グウィネスも2人の同棲を喜んでいると言われているが、現時点では2人がどこに居を構えるのかは不明だ。

 クリスは私生活を語らないことでも有名だが、彼とジェニファーは同棲を2人の関係における新しいページだと考えているらしい。2人は昨年末に一時的に別れていたとも伝えられており、ジェニファーはクリスがグウィネスと別居後も親しくしていることに折り合いをつけられなかったとされていた。

 しかし先月、ジェニファーは3ヶ月のお試し期間としてクリスと同居することに同意したと伝えられた。これから一緒に時間をすごすときの様子を確認するためと、ジェニファーの自宅が改修工事だったことが理由だったとみられている。同居はうまくいったらしく、2人はさらに将来を見据えた関係を考えているようだ。グウィネスと米人気TVシリーズ「glee/グリー 踊る♪合唱部!?」の共同クリエイター、ブラッド・ファルチャック(Brad Falchuk)の交際がうまくいっていることに助けられている側面もある。

 「グウィネスはジェンにクリスと交際することを認めていて、みんなで集まってジェニファーに子どもたちを引き合わせてはどうかと提案している。グウィネスが折り合いをつけるのはつらいことだが、ブラッドとの交際が順調で、自分もクリスも人生を前に進んでいることはうれしく思っている」とある事情通は先日、英Closer誌に語っている。

(C) Cover Media

※写真と記事は必ずしも関連するとは限りません。

OTHER ARTICLES

2021.04.13(Tue)

デザインと機能性を両立!普段履きできるおしゃれなレディースランニングシューズ6選
GLAM Editorial
GLAM Editorial

2021.04.09(Fri)

環境も変わる新年度…自分の“隠れ我慢”タイプを知ってストレスフリーに!
GLAM Editorial
GLAM Editorial

2021.03.31(Wed)

こんな時だからこそ取り入れたい!女性向けサブスクサービス全10種類
GLAM Editorial
GLAM Editorial

SPECIAL

2021.02.15(Mon)

地中海太陽の恵み「サンライズ レッドグレープフルーツ」
GLAM Editorial
GLAM Editorial

2021.01.07(Thu)

新しくなったポーラ リンクルショットの実力に迫る シワ改善化粧品で、なめらかな肌へ!
GLAM Editorial
GLAM Editorial

2020.12.01(Tue)

手持ちアイテムにプラスワン!注目の「衣類スチーマー」でワンランク上の自分へ
GLAM Editorial
GLAM Editorial

RECOMMEND

2020.05.01(Fri)

【タイプ別】あなたのストレスに合うおすすめのストレス解消法10選
GLAM Editorial
GLAM Editorial

2021.01.07(Thu)

新しくなったポーラ リンクルショットの実力に迫る シワ改善化粧品で、なめらかな肌へ!
GLAM Editorial
GLAM Editorial

2020.06.01(Mon)

あなたの「ワキポツ」、目立ってない?ノースリーブ×つり革に自信の持てないアナタに。
GLAM Editorial
GLAM Editorial