GLAM Editorial
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2017.07.28(Fri)

【GLAMなオトコ】Vol. 10 ジョン・キャメロン・ミッチェル、20年間共に歩んできた相棒ヘドウィグと喜び溢れた再会!

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1997年にオフ・ブロードウェイで初上演されロングランを記録した舞台「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」は、第2次世界大戦の真っ最中に旧東ベルリン生まれの性転換ロック・シンガー、ヘドウィグが人生の最愛のパートナーを探し出す物語。「孤独」「絶縁」「愛」というテーマを核に、ヘドウィグの心をえぐるようなほろ苦いラブストーリーは全世界を魅了しました。

同作の生みの親であるジョン・キャメロン・ミッチェルが監督・脚本・主演を務めた2001年公開の映画版では、米サンダンス映画祭観客賞・監督賞をはじめ、数々の賞を受賞。2014年にはブロードウェイに進出し、トニー賞4部門を受賞した同作は、日本語版公演では2004年と2005年に三上博史主演で、2007年~2009年には山本耕史主演で、2012年には森山未來主演で上演されいずれも人気を博しました。

舞台初上映から20年の月日が経った今年10月に「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」SPECIAL SHOWとして、ジョン・キャメロン・ミッチェル自身がヘドウィグ役で日本初上演することが決定!

そこで、ジョン・キャメロン・ミッチェルにスカイプ単独インタビューし、20年間に渡るヘドウィグへの想いや来日公演について、そして12月公開予定の新作映画『How To Talk To Girls at Parties(原題)』について訊きました。

次ページ>> 来日公演について

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