GLAM Editorial
GLAM Editorial

2017.04.05(Wed)

初夏の大人時間に。アンダーズ 東京のルーフトップ バーに季節限定スプリッツが登場!

春から初夏にかけての楽しみといえば、お花見に始まるピクニックやテラスでのお食事。この時期、ワンランク上の大人な時間を楽しみたいなら、アンダース 東京のルーフトップ バーがおすすめです! 最上階の52階に位置し、セミオープンのテラスからは、東京湾やお台場など、夜には眩いほどに美しい東京の夜景が広がります。

先日発表されたばかり、この季節ならではの限定メニューは、イタリアで人気のカクテル「アペリティーヴォ スプリッツ」。通常はアペリティーヴォ(食前酒)として飲まれることが多いスプリッツを、スパークリングワインや日本酒などを加え、ミクソロジストがユニークにアレンジ。2017年5月1日(月) ~ 6月30日(金)の期間中、ここでしか味わえないオリジナルレシピが提供されます。

トップ画像にあるスプリッツは左から、スプリッツ定番のリキュールアペロールにアンダーズ 東京のオリジナル日本酒「52」とスパークリングワインがアレンジされた「アンダーズ スプリッツ」。中央は、ボタニストジンにサンジェルマン、カモミールシロップやミントにスパークリングワインの「ボタニカル スプリッツ」。そして右はヘンドリックジンとスパークリングワインに、クランベリーやグレープフルーツジュースとローズシロップ、そしてキュウリがアクセントになった「東京シーサイド スプリッツ」。

オリジナルレシピのなかでも特にユニークなのは、ホテル名が付いた「アンダーズ スプリッツ」。クラシックスタイルと同様、アペロールを使用したスプリッツに、アンダーズオリジナルの日本酒「52」が加わり、和の風味を感じる一杯に仕上がっています。和といえば、店内には炉を囲んだソファー席など、日本の伝統的なエッセンスを感じられるスペースも。

スプリッツの料金はそれぞれ各1,950円、パンチボウルでは各7,600円(価格には15%のサービス料と消費税が加算されます)。全てのスプリッツは上の画像のように3~4人で楽しめるパンチボウルでの提供もあり、グループで盛り上がるには最適!心地よい初夏の空気を満喫したいなら、ぜひアンダーズ 東京のルーフトップ バーに足を運んでみて!

 

<ルーフトップ バー 店舗情報>
■場所:アンダーズ 東京 52階(東京都港区虎ノ門1-23-4)
■電話番号:03-6830-7739
公式サイト 

OTHER ARTICLES

2021.01.18(Mon)

年末年始の食べ過ぎをなかったことに!おすすめのリセットレシピ5選
GLAM Editorial
GLAM Editorial

2021.01.07(Thu)

新しくなったポーラ リンクルショットの実力に迫る シワ改善化粧品で、なめらかな肌へ!
GLAM Editorial
GLAM Editorial

2021.01.07(Thu)

すぐにでも生活に取り入れられる!サステナブルな暮らしアイテム15選
GLAM Editorial
GLAM Editorial

SPECIAL

2021.01.07(Thu)

新しくなったポーラ リンクルショットの実力に迫る シワ改善化粧品で、なめらかな肌へ!
GLAM Editorial
GLAM Editorial

2020.12.01(Tue)

手持ちアイテムにプラスワン!注目の「衣類スチーマー」でワンランク上の自分へ
GLAM Editorial
GLAM Editorial

2020.11.10(Tue)

吐息も近づきそうな夜”レディのたしなみ”を口元に
GLAM Editorial
GLAM Editorial

RECOMMEND

2020.09.18(Fri)

ドルガバのライトブルーってどんな香水?魅力を知って香りを楽しもう
GLAM Editorial
GLAM Editorial

2020.09.17(Thu)

女性向けおしゃれなボールペン5選。デキる女は筆記具もこだわる
GLAM Editorial
GLAM Editorial

2020.05.04(Mon)

美味しく食べるダイエット♡糖質制限中も食べれるローソンのおすすめおやつ7選
GLAM Editorial
GLAM Editorial