16.01.07(Thu)

蔵元が丸の内に集結。「しぼりたて新酒」を一度に味わう機会

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日本では昔から「初もの」は縁起がよく、食べると寿命が75日延びると言われてきました。新米やボジョレーヌーボーなど、その年の「初もの」を楽しみにしている人も多いでしょう。
日本酒ファンには嬉しいニュースが、東京国際フォーラムの地下にある「酒蔵レストラン宝」で開催中の、新酒の解禁。蔵元から届いたばかりのフレッシュな新酒が味わえるのだといいます。
ここでぜひ試してもらいたいのが、オフィシャルパートナー9蔵の「初しぼりセット」。大山「初しぼり本醸造」、浦霞「特別純米 しぼりたて」、開華「純米あらばしり」、久寿玉「純米しぼりたて生原酒」などが、一度に味わえるセットになっています。