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16.07.27(Wed)

ソフィア・ベルガラ、ワークアウトもせず日焼け止めも使っていなかった若き日のことを心から後悔!

GLAM Editorial Team

GLAM Editorial Team

ソフィア・ベルガラ

人気ドラマ「モダン・ファミリー」で知られるコロンビア出身の女優ソフィア・ベルガラ(Sofia Vergara)が、若い頃にワークアウトしていなかったことを後悔していると告白した。肉体美を誇る俳優ジョー・マンガニエロ(Joe Manganiello)と結婚してから熱心にワークアウトするようになったソフィアだが、20代の頃はジムと無縁の生活を送っていたらしい。40代半ばになった現在、ソフィアは若い頃に日焼け止めを使っていなかったことも後悔しているという。「もっと早くワークアウトを始めていればよかったわ。運動する習慣がなかったから体がワークアウトに慣れていなくて、すごくしんどいのよね」と、ソフィアは米InStyle誌のインタビューで話している。「日焼け止めも、もっとちゃんと使っていればよかったわ。90年代にマイアミに住んでいた頃は、1日中ずっと日光を浴びていたのに」。

このインタビューで、ソフィアはフレグランスのプロデュースに興味をもつようになったきっかけについても語っている。ソフィアは先ごろ、みずから手がけたフレグランス「Tempting」を発表。彼女が自分のフレグランスを作りたいと思うようになったのは、あこがれの女優エリザベス・テイラー(Elizabeth Taylor)さんの影響なのだという。「15歳の時にエリザベス・テイラーがプロデュースしたホワイト・ダイヤモンズをプレゼントされたんだけれど、あの時は本当に嬉しかったわ。映画スターが手がけたフレグランスを手にして、なんて豪華なんだろうって思ったの。私はその時から、いつか自分のフレグランスを作ってみたいって思っていたのよ」と、ソフィアは明かしている。

料理をしている時にキッチンに漂う匂いが大好きだというソフィアは、家の中に漂うもう1つの匂いに悩まされていることも明かした。「私が住んでいるビバリーヒルズの丘の上には、スカンクがたくさんいるの。中庭にいるスカンクの匂いが、寝室の中にまで漂ってくるんだけれど、なかなか匂いが消えないのよね。本当にイヤになっちゃうわ」と、ソフィアは話している。

(C) Cover Media

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