日本上陸以来、スキンケアやメイクの分野で、日本人女性を美しく磨き上げてきたブランド「ランコム」。
そんな時代を牽引するトップブランドから、2009年満を持して登場するのが、最先端美容液「ジェニフィック」。
開発に10年を費やしたエイジングケアの最終形が、ここに登場です。
アンチエイジングの歴史に、革命をもたらす最終兵器。欧米各国では3月に発売され、すでに爆発的ヒットを記録。遺伝子レベルから肌に働きかけ、若い肌特有のたんぱく質生成を促すというのだから、毎日使うのが楽しみなるのは、間違いなし。洗顔後すぐに使うという使用法もユニークです。ランコム ジェニフィック(美容液) 30ml 10,500円

2003年にようやくすべてが解析された、遺伝子の配列。その遺伝子の暗号によって引き起こされることのひとつに、美肌づくりに欠かせない「たんぱく質の合成」があります。ランコムでは美肌にまつわる遺伝子情報を10年に渡って研究。遺伝子の総合的研究である「ゲノミクス」とたんぱく質研究の「プロテオミクス」を突き詰めました。そして“肌表面に生成される特定のたんぱく質”の量が、肌と肌内部の活動の若さを物語るシンボルである、ということが判明したのです。若い肌と、年齢を重ねた肌の間に生じる決定的な差異が科学的に証明された瞬間でした。
皮膚生物学を専門とする薬学博士ヴェロニク・デルヴィーニュさん。
10年に及ぶ遺伝子研究の結果、最高峰美容液「ジェニフィック」が誕生。

